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ロイヤルホールディングス(8179)・事実前進

受託拠点・空港店舗・事業所内給食によるコントラクト事業の収益基盤

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
コントラクト事業の受託拠点・店舗拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

ロイヤルホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「加えて、空港ターミナルビルでは「ロイヤルホスト大分空港店(大分県国東市)」を出店するとともに、事業所内等の店舗では他社ホテル内の料飲店舗、プロ野球の球場内飲食施設2店舗の運営を新規で受託いたしました。これら増収要因があったものの、前年の大阪・関西万博への出店による反動減やエンターテインメント施設内での中国からの団体客の減少により売上高は24,732百万円(前年同期比△2.6%)と減収となった一方で、各事業ラインにおいて収益改善の取り組みを進めたことなどにより経常利益は1,323百万円(前年同期比+23.3%)と増益を確保いたしました。」

    空港店舗1店の出店、他社ホテル内料飲店舗およびプロ野球球場内飲食施設2店舗の新規受託を実施した。大阪・関西万博出店の反動等で減収となった一方、経常利益は前年同期比23.3%増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、空港ターミナルビルでは「ソラテラス那覇空港国際線ターミナル店(沖縄県那覇市)」「ROYALキャフェテリアMIYABI(福岡県福岡市)」「JALラウンジ中部国際空港(愛知県常滑市)」「セブンイレブン大分空港店(大分県国東市)」「Standard Coffee大分空港店(大分県国東市)」「Standard Coffee中部国際空港第2ターミナルビル店(愛知県常滑市)」を出店し、同一空港拠点内での複数店舗展開を推進いたしました。」

    空港ターミナルで6店舗を出店し、同一空港拠点内の複数店舗展開という運営モデルを進めた。
  3. 2026-03-02前進株主総会

    「また、空港ターミナルビルでは「ソラテラス那覇空港国際線ターミナル店(沖縄県那覇市)」「ROYALキャフェテリアMIYABI(福岡県福岡市)」「JALラウンジ中部国際空港(愛知県常滑市)」「セブンイレブン大分空港店(大分県国東市)」「Standard Coffee大分空港店(大分県国東市)」「Standard Coffee中部国際空港第2ターミナルビル店(愛知県常滑市)」を出店し、同一空港拠点内での複数店舗展開を推進いたしました。」

    空港拠点内の複数店舗展開について、6店舗の出店実績が示されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、空港ターミナルビルでは国際線ターミナル内に「ソラテラス那覇空港国際線ターミナル店(沖縄県那覇市)」「ROYALキャフェテリアMIYABI(福岡県福岡市)」「JALラウンジ中部国際空港(愛知県常滑市)」の3店舗、事業所内等では「MLB café FUKUOKA(福岡県福岡市)」や大阪・関西万博内の「従業員食堂(大阪府大阪市)」「ラウンジ&ダイニング(大阪府大阪市)」、楽天モバイルパーク宮城内の「東北HERO'S CAFE(宮城県仙台市)」を出店いたしました。」

    空港ターミナル3店舗、事業所・大型イベント等の4店舗を新たに出店し、受託拠点の展開を進めた。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「コントラクト事業におきましては、法人からの委託等により、空港ターミナルビル、高速道路サービスエリア・パーキングエリア、コンベンション施設、エンターテインメント施設、オフィスビル、医療介護施設、百貨店、官公庁等において、それぞれの立地特性に合わせた多種多様な飲食業態を展開しております。」

    空港・高速道路・施設内店舗等の受託拠点を基盤に、立地特性に応じた多様な飲食業態を展開する収益構造を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、事業所内等では、ベースボールスタジアム「ZOZOマリンスタジアム(千葉県千葉市)」内において飲食店舗の運営を受託いたしました。上記施策を実施したことなどにより、売上高は11,630百万円(前年同期比+25.3%)、経常利益は611百万円(前年同期比+83.9%)となりました。」

    コントラクト事業でZOZOマリンスタジアム内の飲食店舗運営を新たに受託し、増収・経常増益となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、行動制限の緩和やインバウンド客の増加を受けて需要が回復し、各業態で売上高は増加いたしました。また、空港ターミナルビルでは、「海膳空膳中部国際空港店(愛知県常滑市)」「道頓堀今井大阪国際空港店(大阪府豊中市)」「淡麺(DAN-MEN)大阪国際空港店(大阪府豊中市)」「コスタコーヒー福岡空港国際線ターミナル店(福岡県福岡市)」「MENSHO関西国際空港店(大阪府泉佐野市)」の5店舗を新たに出店いたしました。」

    需要回復に加えて空港ターミナルビルに5店舗を新規出店し、コントラクト事業は売上高43,548百万円、経常利益2,257百万円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、行動制限の緩和やインバウンド需要の戻りを受けて、各業態で売上高は増加いたしました。また、空港ターミナルビルでは、「海膳空膳中部国際空港店(愛知県常滑市)」「道頓堀今井大阪国際空港店(大阪府豊中市)」「淡麺(DAN‐MEN)大阪国際空港店(大阪府豊中市)」の3店舗を新たに出店いたしました。」

    空港ターミナルビルで3店舗を新規出店し、インバウンド需要の戻りとあわせてコントラクト事業の売上高・経常利益が増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、行動制限の緩和やインバウンド需要の戻りを受けて、各業態で売上高は増加いたしました。また、空港ターミナルビルでは、「海膳空膳中部国際空港店(愛知県常滑市)」「道頓堀今井大阪国際空港店(大阪府豊中市)」の2店舗を新たに出店いたしました。高速道路サービスエリア・パーキングエリアでは、持分法適用の関連会社であったハイウェイロイヤル㈱の株式を追加取得し、前連結会計年度末に連結子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間の期首から同社の売上高等が四半期連結財務諸表に反映されております。あわせて、事業所内等では、新規に開業したエンターテインメント施設内においてレストランやカフェの運営を受託するとともに、日本橋三越本店の「カフェ&レストラン ランドマーク(東京都中央区)」を3年ぶりにリニューアルオープンいたしました。上記施策を実施したことなどにより、売上高は19,388百万円(前年同期比+89.0%)、経常利益は725百万円(前年同期比+88.2%)となりました。」

    空港店舗2店の新規出店、新規エンターテインメント施設内の運営受託、三越店舗の3年ぶりのリニューアルを実施した。ハイウェイロイヤルの連結子会社化の効果も反映され、売上高・経常利益が大幅に増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、行動制限の緩和やインバウンド需要の戻りを受けて、各業態で売上高は増加いたしました。また、空港ターミナルビルでは、「海膳空膳中部国際空港店(愛知県常滑市)」を新たに出店いたしました。高速道路サービスエリア・パーキングエリアでは、持分法適用の関連会社であったハイウェイロイヤル㈱の株式を追加取得し、前連結会計年度末に連結子会社化したことに伴い、当第1四半期連結累計期間の期首から同社の売上高等が四半期連結財務諸表に反映されております。これらにより、売上高は9,283百万円(前年同期比+102.0%)、経常利益は332百万円(前年同期比+568.3%)となりました。」

    空港店舗の新規出店、ハイウェイロイヤル㈱の連結子会社化による売上反映、需要回復により、コントラクト事業は売上高が前年同期比102.0%増、経常利益が332百万円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、空港ターミナルビルでは、「あご出汁うどんこがね丸福岡空港店(福岡県福岡市)」を新規出店するとともに、国際線の復便を受けて、成田、中部、福岡の3空港で計4店舗の営業を再開いたしました。」

    空港・高速道路等の受託拠点を基盤に、福岡空港への新規出店と3空港4店舗の営業再開を実施し、通期で増収・黒字転換となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、都道府県を跨ぐ移動や海外からの入国制限などが緩和され、各業態で売上高は増加いたしました。また、空港ターミナルビルでは、国際線の運航再開を受けて、「あご出汁うどん那の福 福岡空港国際線ターミナル店(福岡県福岡市)」の営業を開始いたしました。加えて、百貨店内店舗では、「ロイヤルホスト名古屋星ヶ丘店(愛知県名古屋市)」を既存店からの業態転換で開業いたしました。上記施策を実施したことや営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を計上したことなどにより、売上高は16,645百万円(前年同期比+39.5%)、経常利益は977百万円(前年同期経常損失876百万円)となりました。」

    移動・入国制限の緩和を背景にコントラクト事業の売上高が前年同期比39.5%増加し、経常損失から977百万円の経常利益へ転換した。福岡空港国際線店舗の営業開始と既存店からのロイヤルホストへの業態転換も実施した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、高速道路サービスエリアにおいては、山陽自動車道(下り線)の小谷サービスエリアで「小谷サービスエリア売店・フードコート(広島県東広島市)」、持分法適用の関連会社であるハイウェイロイヤル株式会社が運営受託する東名高速道路(下り線)の海老名サービスエリアで「Lucky Rocky Chicken 海老名サービスエリア店(神奈川県海老名市)」を出店いたしました。加えて、空港ターミナルビルにおいては、「あご出汁うどんこがね丸 中部国際空港店(愛知県常滑市)」と「ロイヤルホスト新千歳空港店(北海道千歳市)」を既存店からの業態転換で開業いたしました。上記施策を実施したことや営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金を計上したことなどにより、売上高は10,259百万円(前年同期比+34.3%)、経常利益は385百万円(前年同期経常損失678百万円)となりました。」

    高速道路サービスエリアで2店舗を出店し、空港ターミナルビルで2店舗を既存店から業態転換して開業した。コントラクト事業は増収となり、経常損失から385百万円の経常利益へ転じた。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、福岡空港国内線制限エリア内で「あご出汁うどん こがね丸(福岡県福岡市)」を新たに出店いたしました。また、高速道路サービスエリア・パーキングエリアの売店店舗でマーチャンダイジングの改善に注力いたしました。」

    コントラクト事業で福岡空港に新店舗を出店し、高速道路サービスエリア・パーキングエリアの売店店舗では商品構成等の改善に取り組んだ。
  15. FY2021-Q3減収・損失縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、空港ターミナルビル利用者の急減、高速道路通行量の減少、百貨店内やコンベンション施設、オフィスビル内の店舗等での臨時休業などに伴い、各業態で需要が減少したことにより、売上高は13,795百万円(前年同期比△47.7%)、経常損失は2,344百万円(前年同期経常利益1,161百万円)となりました。」

    空港・高速道路・施設内店舗を基盤とするコントラクト事業では需要減少が続いているが、当該引用は前年同期との比較である。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、空港ターミナルビル内の既存店からの業態転換で「ロイヤルホスト広島空港店」と「ロイヤルホスト那覇空港店」、官公庁施設内で「福岡県庁地下食堂」など計6店舗を新たに出店いたしました。一方で、感染再拡大に伴い都道府県を跨ぐ移動が停滞したことに加え、顧客企業でテレワークが再強化されたことなどにより、売上高は3,841百万円(前年同期比△43.6%)、経常損失は420百万円(前年同期経常損失308百万円)となりました。」

    6店舗を新たに出店した一方、移動停滞と顧客企業のテレワーク再強化により、コントラクト事業の減収幅と経常損失が拡大した。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「空港ターミナル利用者の急減、高速道路通行量の減少、コンベンション施設での各種イベントの制限、顧客企業でのテレワーク強化などにより、売上高は18,569百万円(前年同期比△46.4%)、経常損失は2,602百万円(前年同期経常利益1,425百万円)となりました。」

    コントラクト事業では、空港・高速道路・施設利用者の減少やテレワークにより、通期売上高が前年同期比46.4%減、経常損失が2,602百万円となった。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「一方で、空港ターミナルビル利用者の急減、高速道路通行量の減少、百貨店内やコンベンション施設、オフィスビル内の店舗等での臨時休業などに伴い、各業態で需要が減少したことにより、売上高は13,795百万円(前年同期比△47.7%)、経常損失は2,344百万円(前年同期経常利益1,161百万円)となりました。」

    新規出店を進める一方、空港・高速道路・施設内店舗を基盤とするコントラクト事業では需要減少と臨時休業の影響が続き、経常損失が2,344百万円となった。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「一方で、空港ターミナルビル利用者の急減、外出自粛や都道府県を跨ぐ移動制限に伴う高速道路通行量の減少、百貨店内やコンベンション施設、オフィスビル内の店舗等での臨時休業などに伴い、各業態で需要が減少したことにより、売上高は9,450百万円(前年同期比△44.6%)、経常損失は1,768百万円(前年同期経常利益606百万円)となりました。」

    新規に4店舗を出店した一方、空港・高速道路・施設内店舗を基盤とするコントラクト事業では需要減少と臨時休業により、減収幅が拡大し経常損失となった。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「一方で、訪日外国人の減少に伴い、空港ターミナルビルや百貨店内の店舗の売上水準が大幅に低下したことに加え、国内における各種イベントの中止やテレワーク導入の拡がりを受け、コンベンション施設やオフィスビル内の一部店舗が臨時休業を行ったことなどにより、売上高は6,816百万円(前年同期比△19.2%)、経常損失は308百万円(前年同期経常利益307百万円)となりました。」

    受託拠点や空港・施設内店舗を基盤とする収益構造に、訪日外国人減少、イベント中止、テレワーク拡大による売上低下・臨時休業が生じ、経常損失となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期及び当期より営業を受託した拠点の増収に加え、空港ターミナルビル店舗、高速道路サービスエリア店舗などの売上高が、堅調に推移したことにより、売上高は26,376百万円(前年同期比+0.8%)となりましたが、新規出店店舗の開業費用や、人件費の上昇などにより、経常利益は1,161百万円(前年同期比△8.4%)となりました。」

    受託拠点、空港ターミナルビル、高速道路サービスエリア店舗を基盤とする収益構造を継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、前期及び当期より営業を受託した拠点の増収に加え、空港ターミナルビル店舗、高速道路サービスエリア店舗などの売上高が、堅調に推移したことにより、売上高は17,069百万円(前年同期比+1.9%)となりました」

    前期・当期の受託拠点、空港ターミナルビル、高速道路サービスエリア店舗を基盤に、コントラクト事業で増収となった。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期より営業を受託した拠点の増収に加え、空港ターミナルビル店舗、高速道路サービスエリア店舗、コンベンション施設店舗などの売上高が、堅調に推移したことにより、売上高は8,439百万円(前年同期比+3.3%)、経常利益は307百万円(前年同期比+7.1%)となりました。」

    前期からの受託拠点や空港・高速道路・コンベンション施設店舗を基盤とする収益構造を継続している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期より営業を受託した拠点や、当期に「チャウダーズ」を子会社化したことによる増収に加え、空港ターミナルビル店舗の売上高が堅調に推移したことなどにより、売上高は26,157百万円(前年同期比+2.1%)、経常利益は1,268百万円(前年同期比+9.4%)となりました。」

    「チャウダーズ」の子会社化を含む受託拠点の拡大を背景に、コントラクト事業で増収・経常増益となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「前期より営業を受託した拠点による増収に加え、空港ターミナルビル店舗の売上高が堅調に推移したことなどにより、売上高は16,743百万円(前年同期比+2.2%)、経常利益は666百万円(前年同期比+4.0%)となりました。」

    受託拠点や空港ターミナルビル店舗を基盤とするコントラクト事業で、増収・経常増益の実績が示された。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前期より営業を受託した拠点による増収に加え、空港ターミナルビル店舗の売上高が堅調に推移したことなどにより、売上高は8,172百万円(前年同期比+0.5%)、経常利益は286百万円(前年同期比△12.4%)となりました。」

    前期から受託した拠点や空港ターミナルビル店舗が売上を支える構造を継続している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、既存の空港ターミナルビル内店舗、高速道路内店舗の売上高が堅調に推移したことに加え、高速道路サービスエリアの一括受託を獲得するなど、新たに12店舗を受託し、売上高は34,009百万円(前年同期比+1.4%)、経常利益は1,421百万円(前年同期比+6.3%)となりました。」

    コントラクト事業で高速道路サービスエリアの一括受託を含む新規12店舗を受託し、増収増益となった。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、既存の空港ターミナルビル内店舗、高速道路内店舗の売上高が堅調に推移したことに加え、高速道路サービスエリアを一括受託するなど、新たに8店舗を受託し、売上高は25,612百万円(前年同期比+1.2%)、経常利益は1,159百万円(前年同期比+5.1%)となりました。」

    コントラクト事業で高速道路サービスエリアの一括受託を含む新規8店舗を受託し、増収・経常増益となった。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「空港ターミナルビル店舗など、新たに5店舗を受託し、また、前期に熊本地震の影響を受けた店舗や、大型改装を実施した店舗の業績が改善したことにより、売上高は16,378百万円(前年同期比+1.8%)、経常利益は641百万円(前年同期比+25.3%)となりました。」

    コントラクト事業で新たに5店舗を受託し、既存の受託拠点等の業績改善とともに増収・経常増益となった。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても、新たに4店舗を受託しており、前期および当期より営業を受託した拠点による増収に加え、空港ターミナルビル店舗の売上高が堅調に推移したことにより、売上高は8,135百万円(前年同期比+1.8%)、経常利益は327百万円(前年同期比+29.9%)となりました。」

    コントラクト事業で新たに4店舗を受託し、増収・経常増益の実績が示されている。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「前期より営業を受託した拠点による増収に加え、空港ターミナルビル店舗や事業所内給食等で売上が堅調に推移したことにより、売上高は33,523百万円(前年同期比+1.6%)、経常利益は1,337百万円(前年同期比+20.7%)となりました。」

    受託拠点、空港ターミナル店舗、事業所内給食等を背景に、コントラクト事業で通期の増収・増益実績が示されている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「前期より営業を受託した拠点による増収に加え、空港ターミナル店舗や事業所内給食等で売上が堅調に推移したことにより」

    前期から受託した拠点、空港ターミナル店舗、事業所内給食がコントラクト事業の売上を支えていると記載されている。
一緒に動いた変遷

「閉店決定店舗の減損・閉店処理」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1716141287★123456
  1. ★この変遷
  2. 1閉店決定店舗の減損・閉店処理17回
  3. 2てんやの新規市場開拓による規模の成長16回
  4. 3ホテル事業の店舗拡大と大型改装14回
  5. 4シェーキーズ・シズラーのメニュー刷新と大型店出店12回
  6. 5ロイヤルホスト既存店舗への内外装・厨房機器投資8回
  7. 6高付加価値商品の提供と業務効率化による利益率改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロイヤルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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