機内食子会社の吸収合併とロイヤルインフライトケイタリングへの改称
FY2016-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度まで連結の範囲に含めておりましたハイウェイロイヤル㈱は、2024年1月1日付で当社の連結子会社であるロイヤルコントラクトサービス㈱による吸収合併により消滅したため、当中間連結会計期間の期首より連結の範囲から除いております。」
ハイウェイロイヤル㈱がロイヤルコントラクトサービス㈱に吸収合併され、連結範囲から除外された組織再編を継続して開示している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度まで連結の範囲に含めておりましたハイウェイロイヤル㈱は、2024年1月1日付で当社の連結子会社であるロイヤルコントラクトサービス㈱による吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除いております。」
2024年1月1日付のロイヤルコントラクトサービス㈱による吸収合併が実施され、ハイウェイロイヤル㈱の連結範囲からの除外が確認された。 - FY2023前進有価証券報告書
「2024年1月1日付でロイヤルコントラクトサービス㈱は、ハイウェイロイヤル㈱を吸収合併しております。」
ハイウェイロイヤル㈱の連結子会社化後、2024年1月1日付でロイヤルコントラクトサービス㈱への吸収合併が実施され、コントラクト事業会社の統合が進んだ。 - FY2020達成有価証券報告書
「2021年1月1日付で、当社の連結子会社は、以下の組織再編を行っております。…これにより「1セグメント・1事業会社」体制に再編。」
2021年1月1日付で、外食事業会社とコントラクト事業会社の吸収合併・改称が実施され、「1セグメント・1事業会社」体制への再編が完了した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は2020年10月27日開催の取締役会において、当社グループの各事業会社における経営資源の集中と共有による効率性向上とシナジー発揮を目的に、2021年1月1日を効力発生日とする以下の組織再編を決議しております。」
2021年1月1日を効力発生日とする複数の事業会社の吸収合併を決議し、経営資源の集中・共有による効率性向上とシナジー発揮を組織再編の目的として明示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に連結の範囲に含めておりました㈱チャウダーズは、同じくコントラクト事業を営む当社の連結子会社ロイヤル空港高速フードサービス㈱による吸収合併により消滅しており、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除いております。」
チャウダーズが吸収合併により連結範囲から除外された組織再編を継続して開示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年7月1日付で、㈱関西インフライトケイタリングは、福岡インフライトケイタリング㈱を吸収合併し、同日付でロイヤルインフライトケイタリング㈱に商号変更しております。」
機内食子会社の吸収合併および存続会社の改称後の組織構造を通期報告でも確認している。 - FY2016-Q3再定義有価証券報告書
「また、第2四半期連結会計期間まで連結の範囲に含めておりました福岡インフライトケイタリング㈱は、平成28年7月1日付で当社の連結子会社である㈱関西インフライトケイタリングによる吸収合併により消滅したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除いております。なお、㈱関西インフライトケイタリングは同日付で、ロイヤルインフライトケイタリング㈱に社名を変更しております。」
福岡インフライトケイタリングを関西インフライトケイタリングが吸収合併し、存続会社をロイヤルインフライトケイタリングへ改称している。