ロイヤルホールディングス(8179)・施策前進
機内食事業の間接業務効率化による生産性向上
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務効率化による費用削減129社が書いているテーマ・逆風1社・追い風129社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「訪日外国人の増加もあり、好調な搭乗率が維持されたほか、間接業務の効率化などの生産性向上策により、売上高は8,476百万円(前年同期比+6.4%)、経常利益は960百万円(前年同期比+133.9%)となりました。」
間接業務の効率化などの生産性向上策を継続し、機内食事業の経常利益が960百万円、前年同期比133.9%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「訪日外国人の増加もあり、好調な搭乗率が維持されたほか、間接業務の効率化などの生産性向上策により、売上高は6,269百万円(前年同期比+5.7%)、経常利益は714百万円(前年同期比+217.9%)となりました。」
機内食事業で間接業務の効率化を継続し、売上高・経常利益が前年同期を上回った。経常利益は714百万円、前年同期比217.9%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「訪日外国人の増加もあり、好調な搭乗率が維持されたほか、間接業務の効率化などの生産性向上策により、売上高は4,124百万円(前年同期比+4.2%)、経常利益は498百万円(前年同期比+301.6%)となりました。」
機内食事業で間接業務の効率化を継続し、経常利益498百万円、前年同期比301.6%増という第2四半期累計の実績が示された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、間接業務の効率化などの生産性向上策により、売上高は2,085百万円(前年同期比+2.7%)、経常利益は300百万円(前年同期比+216.6%)となりました。」
機内食事業で間接業務の効率化を生産性向上策として実施し、当四半期の経常利益300百万円、前年同期比216.6%増という結果と併せて記載している。