ハイウェイロイヤル㈱の株式取得によるコントラクト事業の持分法適用
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「高速道路サービスエリア・パーキングエリアでは、持分法適用の関連会社であったハイウェイロイヤル㈱の株式を追加取得し、前連結会計年度末に連結子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間の期首から同社の売上高等が四半期連結財務諸表に反映されております。」
ハイウェイロイヤル㈱の連結子会社化後の売上高等が、引き続き四半期連結財務諸表に反映されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「高速道路サービスエリア・パーキングエリアでは、持分法適用の関連会社であったハイウェイロイヤル㈱の株式を追加取得し、前連結会計年度末に連結子会社化したことに伴い、当第1四半期連結累計期間の期首から同社の売上高等が四半期連結財務諸表に反映されております。」
ハイウェイロイヤル㈱の連結子会社化後、当第1四半期の期首から同社の売上高等が連結財務諸表へ反映された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「ハイウェイロイヤル㈱は従来、持分法適用の関連会社でしたが、2022年12月1日付で実施した株式の追加取得により、当社がハイウェイロイヤル㈱の支配を獲得したため、連結子会社としております。」
ハイウェイロイヤル㈱への投資は、持分法適用会社の株式追加取得から、議決権94.9%を保有する連結子会社化へ進んだ。SA・PA運営権11,829百万円とのれん5,191百万円も計上されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間には、関係会社ハイウェイロイヤル株式会社の株式追加取得に伴い、関係会社株式の取得による支出2,542百万円を計上した」
既に持分法適用会社となっているハイウェイロイヤル株式会社の株式を追加取得し、取得支出2,542百万円を計上した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間に投資有価証券の売却による収入1,098百万円及び関係会社株式の売却による収入547百万円があった一方、当第1四半期連結累計期間には、関係会社ハイウェイロイヤル株式会社の株式追加取得に伴い、関係会社株式の取得による支出2,542百万円を計上したことなどによるものであります。」
既に持分法適用会社となっているハイウェイロイヤル株式会社の株式を追加取得し、取得支出2,542百万円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「西洋フード・コンパスグループ㈱からハイウェイロイヤル㈱の株式を50%取得し、関連会社として持分法を適用。」
ハイウェイロイヤル㈱の株式50%取得が完了し、コントラクト事業の持分法適用関連会社となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新たに株式を取得して関連会社としたハイウェイロイヤル㈱を当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
コントラクト事業でハイウェイロイヤル㈱の株式を新たに取得し、当第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めている。