リテールパートナーズ(8167)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と売却検討
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「毎年3月と9月開催の当社取締役会において、当社及びグループ会社が保有する政策保有株式について、中間期末と事業年度末時点の状況を報告し、個別銘柄ごとに保有の適否を審議しております。そのうえで、保有の合理性が薄れたものについては市場への影響等を考慮し、売却もしくは縮減を検討し、実行しております。」
政策保有株式について、定量・定性の両面で検証し、3月・9月の取締役会で個別銘柄の保有適否を審議する運用を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「毎年3月と9月開催の当社取締役会において、当社及びグループ会社が保有する政策保有株式について、中間期末と事業年度末時点の状況を報告し、個別銘柄ごとに保有の適否を審議しております。そのうえで、保有の合理性が薄れたものについては市場への影響等を考慮し、売却もしくは縮減を検討し、実行しております。」
政策保有株式について、定量・定性の両面から検証し、毎年3月・9月に個別銘柄の保有適否を審議する運用を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「毎年3月と9月開催の当社取締役会において、当社及びグループ会社が保有する政策保有株式について、第2四半期末と期末時点の状況を報告し、個別銘柄ごとに保有の適否を審議しております。」
毎年3月・9月の取締役会で個別銘柄の保有適否を検証し、合理性が薄れた銘柄は売却・縮減を検討する運用を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「毎年3月と9月開催の当社取締役会において、当社及びグループ会社が保有する政策保有株式について、第2四半期末と期末時点の状況を報告し、個別銘柄ごとに保有の適否を審議しております。」
政策保有株式について、毎年3月・9月に取締役会で個別銘柄を検証する運用を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「政策保有株式については、経営環境の変化等に対応し、適時・適切に対応するために、機動的に取締役会において取得時に比較して保有目的の希薄化有無や保有に伴う便益、リスクが資本コストに見合っているかを基準に判断し、定期的に見直しを行い、合理性が薄れたものについては売却を検討し、実行しております。」
政策保有株式について、保有目的、便益・リスクと資本コストとの見合いを取締役会で検証し、合理性が薄れた銘柄の売却を検討・実行する方針を初めて明示している。