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リテールパートナーズ(8167)・施策前進

移動販売車の「とくし丸」への切替と運行エリア拡大

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20222021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
移動販売車による買物支援サービスの展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「また、新たな販売チャネルの構築に向けた取り組みとして、移動販売事業においては、株式会社丸久で12台運行しておりました移動販売車を当連結会計年度より順次「とくし丸」へ切り替えており、2022年2月末現在、6台の「とくし丸」を稼働させております。」

    自社運行12台からの切替を進め、2022年2月末時点で「とくし丸」6台を稼働させた。前回の5台から1台増加している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たな販売チャネルの構築に向けた取り組みとして、移動販売事業においては、自社で12台運行しておりました移動販売車を当期より順次「とくし丸」へ切り替えており、2021年11月末現在、5台の「とくし丸」を稼働させております。今後、山口県内での運行車両数を増加させるとともに、事業エリアの拡大を計画しております。」

    自社運行12台からの切替を進め、2021年11月末時点で「とくし丸」5台を稼働させる段階まで進んでいる。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「移動販売事業においては、自社で12台運行しておりました移動販売車を本年より順次「とくし丸」へ切り替えております。今後、山口県内での運行車両数を増加させるとともに事業エリアの拡大を計画しております。」

    自社運行の移動販売車12台を「とくし丸」へ順次切り替え、山口県内の車両数と事業エリアを拡大する計画を初めて記載している。高齢者を中心とする買物支援として、行政や福祉協議会との連携も進めている。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上2回
  3. 2第2次中期経営計画におけるESG経営の推進2回
  4. 3中期経営計画における環境問題への対応2回
  5. 4生鮮強化と52週マーチャンダイジングによる販売力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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