Komori
千趣会(8165)・施策前進

女性役員・従業員のインクルージョンとESG・SDGs施策

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2023その他FY20242021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2027年までに 管理職に占める女性労働者の割合を30%以上とする 24.4% 2027年までに 男性の育児休業取得率を80%以上とする。 114.3%」

    2027年の目標値は維持され、現状値は女性管理職比率24.4%、男性育児休業取得率114.3%として更新された。
  2. FY2024人的資本指標の現状値更新有価証券報告書

    「2027年までに 管理職に占める女性労働者の割合を30%以上とする 23.1% 2027年までに 男性の育児休業取得率を80%以上とする。 72.7%」

    2027年目標は維持されたが、現状値は女性管理職比率23.1%、男性育児休業取得率72.7%として更新された。前回開示の23.6%、73.0%からいずれも低下している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2027年までに 管理職に占める女性労働者の割合を30%以上とする 23.6% 2027年までに 男性の育児休業取得率を80%以上とする。 73.0%」

    女性管理職比率を2027年までに30%以上、男性の育児休業取得率を2027年までに80%以上とする人的資本上の目標が、現状値23.6%・73.0%とともに開示された。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「経営陣は、当社の経営上・業務上も女性役員・従業員のインクルージョン(包摂)、ダイバーシティ等の施策を推進していき、指名・報酬諮問委員会は施策のあり方・取り組みを評価していく。」

    企業理念・企業ビジョンとESG・SDGsを結び付け、女性役員・従業員の包摂とダイバーシティを経営上・業務上の施策として推進し、指名・報酬諮問委員会が評価する方針が初めて具体的に示された。
一緒に動いた変遷

「原価率低減・経費削減による経営効率化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1原価率低減・経費削減による経営効率化2回
  3. 2オムニチャネル化に向けた販売チャネルの改善2回
  4. 3仕入・販売・在庫計画の精緻化と在庫コントロール2回
  5. 4政策保有株式の合理性検証と売却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千趣会の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性役員・従業員のインクルージョンとESG・SDGs施策|千趣会(8165)の変遷 | Komori