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117.5
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高57,753百万円前年比 +19.9%進捗 22.6%
営業利益2,194百万円前年比 +117.5%進捗 23.1%
経常利益2,633百万円前年比 +145.6%進捗 26.6%
純利益(親会社株主帰属)1,899百万円前年比 +162.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益86.43円
期末の財政状態
総資産181,075百万円
うち純資産 109,457 百万円自己資本比率 60.4%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高FAシステム事業 26,339百万円(前年比 +11.8%)、半導体デバイス事業 25,406百万円(前年比 +33.9%)、施設事業 4,587百万円(前年比 +16.0%)、その他 1,419百万円(前年比 -14.8%)
セグメント別利益FAシステム事業 870百万円(前年比 +9.8%)、半導体デバイス事業 1,262百万円(前年比 +1,373.4%)、施設事業 79百万円(前年比 -6.9%)、その他 -18百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 FAシステム事業 25,558 / 半導体デバイス事業 15,807 / 施設事業 4,587 / その他 1,179 / 前年同期 FAシステム事業 22,826 / 半導体デバイス事業 11,277 / 施設事業 3,953 / その他 1,466、地域 アジア他 / 当期 FAシステム事業 781 / 半導体デバイス事業 9,599 / 施設事業 0 / その他 240 / 前年同期 FAシステム事業 738 / 半導体デバイス事業 7,694 / 施設事業 0 / その他 200
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高255,000百万円(前年比 +12.1%)
営業利益9,500百万円(前年比 +26.5%)
経常利益9,900百万円(前年比 +8.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益7,000百万円(前年比 -5.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 255,000百万円 / 営業利益 非開示 → 9,500百万円 / 経常利益 非開示 → 9,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 7,000百万円
年間配当予想100円 → 120円(+20.0%)
業績の増減要因
FAシステム事業は顧客の在庫調整収束や主力機器・システムソリューションの伸長、半導体デバイス事業はメモリーの需要逼迫による価格上昇、コネクターの販売数量増加、在庫適正化の一巡、施設事業は酷暑・冷媒規制対応を見据えた買い替え需要と大型中央監視設備が寄与した。一方、その他事業は立体駐車場向け部材の案件減少により減収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし)
減価償却費187百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,025,242
期末自己株式数3,048,463
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 57,753百万円(前年比 +19.9%) |
| 営業利益 | 2,194百万円(前年比 +117.5%) |
| 経常利益 | 2,633百万円(前年比 +145.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,899百万円(前年比 +162.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 86.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.4 / 前期末 58.5 |
| 総資産 | 181,075百万円 |
| 純資産 | 109,457百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 255,000百万円(前年比 +12.1%) / 営業利益 9,500百万円(前年比 +26.5%) / 経常利益 9,900百万円(前年比 +8.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 7,000百万円(前年比 -5.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 255,000百万円 / 営業利益 非開示 → 9,500百万円 / 経常利益 非開示 → 9,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 7,000百万円 |
| 年間配当予想 | 100円 → 120円(+20.0%) |
| セグメント別売上高 | FAシステム事業 26,339百万円(前年比 +11.8%)、半導体デバイス事業 25,406百万円(前年比 +33.9%)、施設事業 4,587百万円(前年比 +16.0%)、その他 1,419百万円(前年比 -14.8%) |
| セグメント別利益 | FAシステム事業 870百万円(前年比 +9.8%)、半導体デバイス事業 1,262百万円(前年比 +1,373.4%)、施設事業 79百万円(前年比 -6.9%)、その他 -18百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 FAシステム事業 25,558 / 半導体デバイス事業 15,807 / 施設事業 4,587 / その他 1,179 / 前年同期 FAシステム事業 22,826 / 半導体デバイス事業 11,277 / 施設事業 3,953 / その他 1,466、地域 アジア他 / 当期 FAシステム事業 781 / 半導体デバイス事業 9,599 / 施設事業 0 / その他 240 / 前年同期 FAシステム事業 738 / 半導体デバイス事業 7,694 / 施設事業 0 / その他 200 |
| 減価償却費 | 187百万円 |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 25,025,242 |
| 期末自己株式数 | 3,048,463 |
| 業績の増減要因 | FAシステム事業は顧客の在庫調整収束や主力機器・システムソリューションの伸長、半導体デバイス事業はメモリーの需要逼迫による価格上昇、コネクターの販売数量増加、在庫適正化の一巡、施設事業は酷暑・冷媒規制対応を見据えた買い替え需要と大型中央監視設備が寄与した。一方、その他事業は立体駐車場向け部材の案件減少により減収となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。長期化していた顧客の在庫調整が概ね収束したこと、半導体メモリーの需要拡大と製品価格上昇、データセンター・AI関連施設をけん引役とする設備投資需要の高まり、販売数量の増加、前年同期に利益減少要因となった在庫適正化の一巡など。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。