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ソーダニッカ(8158)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-03)では「再掲」

継続的かつ安定的な配当の維持

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再掲決算説明資料

    「中期経営計画「Go forward STAGE3」の期間中(2024/3~2027/3)において配当性向40%以上の定常化」

    STAGE3期間中に配当性向40%以上を定常化する株主還元方針を再確認し、2027年3月期の年間配当44円予想を据え置いている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、当期の業績及び財務内容等を総合的に勘案し、1株につき44.0円(うち中間配当20.0円、期末配当24.0円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の40円から44円へ増加し、中間配当20円、期末配当24円の内訳を開示している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第79期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額459百万円 (2)1株当たりの金額20円00銭」

    中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の17円から3円増額された。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、当期の業績及び財務内容等を総合的に勘案し、1株につき40.0円(うち中間配当17.0円、期末配当17.0円、特別配当6.0円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の36円から40円へ増加した。中間配当17円、期末配当17円、特別配当6円の内訳を開示している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第78期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月7日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり17円、総額390百万円となり、前年同期の1株当たり15円から2円増額された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第77期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                          344百万円 (2)1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当1株当たり15円、総額344百万円の決議・支払いを再確認しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う配当水準を維持している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額              344百万円 (2)1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当を1株当たり15円、総額344百万円とする決議を行った。前年同期の1株当たり13円から2円増額している。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年3月期の期末配当として、総額619百万円、1株当たり27円を実施している。前年同期の期末配当1株当たり16円から増額され、継続的・安定的な配当方針のもとで還元額が引き上げられている。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、当期の業績及び財務内容等を総合的に勘案し、1株につき普通配当40.0円(うち中間配当13.0円、期末配当13.0円、特別配当14.0円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の24円から40円へ増加し、期末配当13円に特別配当14円を加えた。継続的・安定的な配当維持という基本方針を維持しつつ、当期の還元額は引き上げられている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第76期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                295 百万円 (2)1株当たりの金額               13円00銭」

    中間配当1株当たり13円、総額295百万円の決議・支払いを再確認している。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第76期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                 295百万円 (2)1株当たりの金額                       13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円、総額295百万円とする決議を行った。前年同期の中間配当1株当たり8円から5円増額している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                 362百万円 (2)1株当たりの金額   16円00銭」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり16円、総額362百万円を実施している。前期の年間配当24円の内訳に含まれる期末配当水準を確認している。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、当期の業績及び財務内容等を総合的に勘案し、1株につき普通配当24.0円(うち中間配当8.0円、期末配当8.0円、特別配当8.0円)とさせていただきました。」

    中間配当を従来の7円から8円へ引き上げたうえ、期末配当8円と特別配当8円を加え、年間配当を24円とした。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                 189百万円 (2)1株当たりの金額               8円00銭」

    中間配当1株当たり8円、総額189百万円の決議・実施を再掲しており、従来の1株当たり7円から増額した配当水準を維持している。
  15. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第75期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                 189百万円 (2)1株当たりの金額               8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円、総額189百万円とする決議を行った。従来の中間配当1株当たり7円から、1円増額している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額175百万円を実施している。1株当たり配当額は従来と同水準で、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容である。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額                175百万円 (2)1株当たりの金額                  7円00銭」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿って、中間配当1株当たり7円、総額175百万円を決議・実施している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 175百万円 (2)1株当たりの金額 7円00銭」

    継続的かつ安定的な配当方針に沿って、中間配当1株当たり7円、総額175百万円を決議している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月18日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額174百万円、1株当たり7円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、企業経営の最重要政策のひとつと位置付けており、財務体質の充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としております。」

    財務体質と業績を踏まえた継続的・安定的な配当維持を基本方針として再掲し、当期も1株14円の配当を実施している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第73期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額174百万円、1株当たり7円を決議・実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第73期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額174百万円、1株当たり7円を決議しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額174百万円、1株当たり7円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、企業経営の最重要政策のひとつと位置付けており、財務体質の充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としております。」

    財務体質と業績を踏まえた継続的・安定的な配当維持を基本方針として再掲し、当期も1株14円の配当を実施している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月5日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額174百万円、1株当たり7円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第72期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月5日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり7円、総額174百万円を決議しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり7円、総額174百万円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、企業経営の最重要政策のひとつと位置付けており、財務体質の充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としております。」

    財務体質と業績を踏まえた継続的・安定的な配当維持を基本方針として再掲している。当期配当は1株14円である。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額174百万円、1株当たり7円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額174百万円、1株当たり7円を決議しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再確認している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額174百万円、1株当たり7円を実施しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う配当を再確認している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、当期の業績及び財務内容等を総合的に勘案し、1株につき普通配当14.0円(うち中間配当7.0円)とさせていただきました。」

    継続的かつ安定的な配当維持を基本方針とし、当期も年間14円、中間7円の配当を実施している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、1株当たり7円、総額174百万円の支払いを記載しており、継続的かつ安定的な配当方針に沿う内容を再掲している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり7円、総額174百万円とする決議を行っており、前期中間配当と同水準である。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質の充実強化を図りながら、業績の推移を見据えた上で継続的かつ安定的な配当維持を基本方針としております。」

    財務体質の強化と業績を踏まえた安定配当を基本方針としている。当期配当は1株14.0円。
一緒に動いた変遷

「長期ビジョン「Go forward」と中期経営計画「Go forward STAGE 1」」は、この変遷が動いた39回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期ビジョン「Go forward」と中期経営計画「Go forward STAGE 1」7回
  3. 2投資有価証券売却益の計上6回
  4. 3売上高・営業利益率の向上と配当性向の一定水準維持4回
  5. 4売上債権の増加による営業キャッシュ・フローの圧迫3回
  6. 5機能材事業の工事受注高・受注残高の増加3回
  7. 6支払期日に支払を実行できなくなる流動性リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソーダニッカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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