ソーダニッカ(8158)・施策前進
株式会社日本包装岡山工場の新設による増産体制
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本包装岡山工場の新設・増産体制構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「国内連結子会社である株式会社日本包装の新工場における稼働向上や、モリス株式会社において縫製雑貨の取引が好調に推移したこと等により、増益となりました。」
前期に新設投資を開示した株式会社日本包装岡山工場について、当期は新工場の稼働向上がその他事業の増益に寄与したと記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「主に㈱日本包装において、増産体制に入るため岡山工場における工場新設を中心とする総額957百万円の投資を実施しました。」
株式会社日本包装の岡山工場新設を中心に、増産体制に向けた総額957百万円の投資を実施したことを初めて独立したテーマとして記載している。全社共通分にも同工場新設を中心とする総額1,344百万円の投資を記載している。