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モスフードサービス(8153)・施策年度末の信託保有株式数を更新

役員報酬BIP信託の導入

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 020202021: 220212022: 320222023: 120232024: 320242025: 020252026: 12026
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BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「当事業年度末現在において、本制度の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社が所有している当社株式は38,596株であります。」

    役員報酬BIP信託の年度末保有株式数を38,596株へ更新した。
  2. FY2025-H1中間期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「日本マスタートラスト信託銀行株式会社が所有する2,971千株には「株式付与ESOP信託口」の信託財産として保有する99千株と「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する38千株を含めております。」

    2024年9月30日時点の役員報酬BIP信託口保有株式は38千株となった。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社は、2024年5月15日開催の取締役会において、本制度の一部改正について決議するとともに、本制度に関する議案を、2024 年6月26日開催の第52回定時株主総会において決議いたしました。また、当社と委任契約を締結する執行役員も本制度の対象者といたしました。」

    役員報酬BIP信託について、対象者を執行役員まで拡大し、信託期間を2028年9月30日まで変更予定とする一部改正、信託金上限178百万円、予定株式数41,000株を示した。
  4. FY2024-Q3第3四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「連結財務諸表及び財務諸表に自己株式として認識している株式付与ESOP信託口保有の当社株式が106,800株、役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900株あります。」

    第3四半期末の役員報酬BIP信託口保有株式は9,900株となった。
  5. FY2023-Q3第3四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900株あります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,900株となった。
  6. FY2023-Q1第1四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「連結財務諸表及び財務諸表に自己株式として認識している株式付与ESOP信託口保有の当社株式が90,900株、役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900 株あります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,900株となった。
  7. FY2022後退有価証券報告書

    「前中期経営計画の業績目標が未達であったため、信託期間の延長時に残余株式が生じることから株式の追加取得は行いません。」

    BIP信託は2025年9月30日まで延長される一方、前中期経営計画の目標未達を理由に延長時の株式追加取得は行わないとしている。
  8. FY2022-Q3第3四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900株あります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,900株となった。
  9. FY2021年度末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「② 取締役に取得させる予定の株式の総数 9,996株」

    BIP信託について、取締役に取得させる予定の株式総数が9,996株と開示されている。
  10. FY2021-Q3第3四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900株あります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,900株となった。
  11. FY2020-Q2第2四半期末の信託保有株式数を更新有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託口の信託財産として保有する9千株」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,996株として開示された。
  12. FY2020-Q1第1四半期末の信託残存株式実績を更新有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託口保有の当社株式が9,900株あります。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式数は9,900株となった。
  13. FY2019信託期間を延長し追加取得を行わない形へ変更有価証券報告書

    「前中期経営計画の業績目標が未達であったため、信託期間の延長時に残余株式が生じることから株式の追加取得は行いません。」

    BIP信託は継続されるが、前中期経営計画の目標未達を受け、期間延長時の株式追加取得は行わない。
  14. FY2019-Q3第3四半期末の信託残存株式実績を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度32百万円、10千株、当第3四半期連結会計期間29百万円、9千株であります。」

    BIP信託の残存株式は9千株、帳簿価額は29百万円となった。
  15. FY2019-Q2第2四半期末の信託残存株式実績を更新有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度32百万円、10千株、当第2四半期連結会計期間29百万円、9千株であります。」

    BIP信託の運用が継続し、残存株式は9千株、帳簿価額は29百万円となった。
  16. FY2019-Q1第1四半期末の信託残存株式実績を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度32百万円、10千株、当第1四半期連結会計期間31百万円、10千株であります。」

    BIP信託の残存株式は10千株で、帳簿価額は31百万円となった。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。」

    取締役向けBIP信託制度の運用が継続しており、残存株式は10千株、帳簿価額は32百万円である。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。」

    取締役向けBIP信託制度の運用が継続しており、残存株式は10千株、帳簿価額は32百万円である。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。」

    取締役向けBIP信託制度の運用を継続している。残存株式は10千株、帳簿価額は32百万円である。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。」

    取締役向けBIP信託の制度運用が継続しており、残存株式は10千株、帳簿価額32,067千円と開示されている。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社取締役を対象に、当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、「役員報酬BIP信託」制度を導入しております。当社は株式交付規程に従い、取締役に対し各事業年度の役位および中期経営計画で掲げる業績目標の達成度に応じてポイントを付与し、原則として、取締役退任時に累積ポイントに相当する当社株式を当該信託を通じて無償で交付いたします。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間32,067千円、10千株であります。」

    BIP信託の導入後の運用方法が具体化され、業績目標の達成度に応じたポイント付与と10千株・帳簿価額32,067千円の残存株式が開示された。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社取締役(社外取締役を除きます。)へのインセンティブ・プランとして株式報酬制度「役員報酬BIP信託」(以下「BIP信託」)の導入を決議しております。本自己株式処分は、BIP信託及びESOP信託の導入に伴い、当社が三菱UFJ信託銀行株式会社との間で締結する各信託契約の共同受託者である日本マスタートラスト信託銀行株式会社に対し行うものであります。」

    取締役向け株式報酬制度として導入を決議し、第三者割当ではBIP信託口に10,700株を割り当てるとしている。
一緒に動いた変遷

「モスバーガーに次ぐ中核ブランドの確立」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1モスバーガーに次ぐ中核ブランドの確立2回
  3. 2商品基本価値の向上2回
  4. 3モスバーガー事業の第1四半期業績改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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