ソマール(8152)・施策達成
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式10株につき1株の割合で併合いたしました。平成29年10月1日をもって、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
株式併合を10株につき1株の割合で実施し、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。前四半期までの承認・実施予定段階から、効力発生済みとなった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月28日開催の第70回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(10株につき1株の割合で併合)、単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)及び発行可能株式総数の変更(6千万株を6百万株に変更)について承認可決されました。」
株式併合、単元株式数変更、発行可能株式総数変更が株主総会で承認され、平成29年10月1日の実施に向けて具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」
投資単位の水準と取引所の売買単位集約方針を踏まえ、平成29年10月1日に10株を1株へ併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載している。