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ラピーヌ(8143)・目標再掲

中期経営計画「NL2023」・ファッションとデジタルによる顧客接点の拡大

FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。

17記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再定義FY2024 – FY2025再掲FY2026-H1 – 2026-07-142020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-14再掲発生事実

    「このような状況のもと当社グループは、当社製品ターゲット層の購買に対する価値観とニーズに則してお買い求めやすい価格帯の商材供給に取り組み、店頭販売数量拡大と適正利益の確保に努め、厳しい消費環境に対処してまいりました。」

    買いやすい価格帯、店頭販売数量の拡大、適正利益の確保を通じた顧客接点拡大の方向性を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、継続して、当社製品のターゲット層の購買に対する価値観の多様化に対応し、ニーズに則したお買い求めやすい価格帯の商材供給に取り組み、店頭販売数量増加を図るとともに、適正利益の確保に努め、厳しい消費環境に対処してまいりました。また、専門店卸販路の回復にも注力するとともに、製造固定費や変動費の低減、合理化策を継続して取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズの多様化への対応、買いやすい価格帯、店頭販売数量の増加、専門店卸販路の回復を通じた顧客接点拡大の方向性を継続している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「近年、急速に変化している生活様式や消費行動に対応するため、ECサイトの再構築に取り組んでおります。これにより、多様な販売チャネルを通じて顧客との接点を深めるとともに、新規顧客の獲得にも注力し、当社グループのブランド価値を高めてまいります。」

    顧客接点拡大の手段として、従来のリアル店舗・WEB活用に加え、ECサイトの再構築を明示している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンとして掲げ、世界に選ばれる一着を目指して、①PRIDE(時流に乗らず時流をつくる)②QUALITY(国境を越えていくラピーヌクオリティ)③MIND(これからも一着一着に思いを込めて)のコンピタンスのもとに事業活動を行っています。」

    NL2023の数値目標の再掲ではなく、同じ顧客接点拡大のビジョンを「世界に選ばれる一着」とPRIDE・QUALITY・MINDのコンピタンスで再整理している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「消費者にお買い求めやすい価格帯商品の展開、新規顧客の開拓を中心とした改革に加え、専門店卸販路の回復、拡大にも注力してまいりました。」

    買いやすい価格帯商品の展開、新規顧客開拓、専門店卸販路の回復・拡大を組み合わせる業務改革を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、百貨店に出店するアパレル店舗の有るべき姿を求めて、業務改革に取り組んでおります。消費者にお買い求めやすい価格帯商品の展開、新規顧客の開拓を中心とした改革に加え、専門店卸販路の回復、拡大にも注力してまいりました。」

    店舗での買いやすい価格帯商品の展開、新規顧客開拓、専門店卸販路の回復・拡大を組み合わせた業務改革を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、展開する商品の店頭販売価格を消費者にお買い求めやすい価格帯にシフトして幅広く新規顧客開拓に努めて、百貨店売場や自社グループ直営店店舗とEC販路の両面からお客様との接点を広げるとともに、専門店卸販路の回復、拡大にも注力してまいりました。」

    価格帯の見直し、新規顧客開拓、リアル店舗・ECによる顧客接点拡大、専門店卸販路の回復・拡大を、NL2023の方向性に沿う施策として継続している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、長く続く新型コロナウイルス感染症の影響から中期経営計画「NL2023」の数値目標が大きく未達に終わる事から、2023年3月1日から2024年2月28日までの連結売上高は27億円、営業損失は4億50百万円、経常利益は80百万円を数値目標として掲げております。」

    NL2023の数値目標が大きく未達に終わるとの認識を示し、2024年2月期の新たな売上高・営業損益・経常損益目標を設定している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「既存のお客様の来店促進だけでなく、幅広い消費者層に訴求できる適時適品の商品供給に努めて新規お客様の獲得を推進するとともに、またECについてはプロパー商材中心の品揃えと販売促進活動により売上の再拡大に向け取り組んでまいりました。」

    リアル店舗での適時適品の供給、新規顧客獲得、EC販促による販売機会拡大を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「百貨店売場や自社グループ直営店などの店頭とWEBチャネルの双方向からお客様との接点を広げて販売機会の拡大に努めるとともに、専門店卸販売回復へも注力し」

    リアル店舗・WEBの両面で顧客接点を拡大し、専門店卸販路の回復・拡大にも取り組むNL2023の方向性を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前年に引き続き、百貨店売場や自社グループ直営店などリアル店舗とWEBチャネルの両面からお客様との接点を広げて販売に努めるとともに、専門店卸販路の回復、拡大にも努め」

    リアル店舗とWEBによる顧客接点拡大に加え、専門店卸販路の回復・拡大を進める方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、デザインと価格の見直しをすすめ、製造・仕入れのコントロール、製造原価の低減、固定経費及び変動経費の削減を併せて行い、現下の厳しい状況に対処してまいりました。」

    NL2023のビジョンに沿う顧客接点拡大の方針に加え、デザイン・価格見直し、リアル店舗とWEBを含む販売・事業運営の改善を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」のビジョンのもと、百貨店売場や自社グループ直営店などリアル店舗とWEBチャネルの両面からお客様との接点を広げて販売に努めるとともに、継続して製造・仕入のコントロール、製造原価の低減、固定経費及び変動経費の削減に努め、現下の厳しい状況に対処してまいりました。」

    NL2023のビジョン、リアル店舗とWEBによる顧客接点拡大を引き続き事業運営の軸としている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当社グループは「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンとした中期経営計画「NL2023」を策定し、2020年3月からスタートいたしました。2022年3月1日から2023年2月28日までの最終年度の連結売上高を95億円、営業利益2億円の達成を数値目標として掲げております。」

    NL2023について、2023年2月期を最終年度とする連結売上高95億円・営業利益2億円の数値目標を初めて明示した。併せて、ブランド別マーケティング、EC・デジタルマーケティング、スマートワーク推進の3重点施策を体系化している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「NL2023」に掲げる「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンに掲げ、百貨店売場や自社直営店などのリアル店舗とWEBチャネルの両面からお客様との絆を深め、接点を広げて販売に努める」

    NL2023のビジョンと、リアル店舗・WEBの両面で顧客接点を拡大する施策を引き続き事業運営の軸としている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「NL2023」に掲げる「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンに、百貨店売場や自社直営店などのリアル店舗とWEBチャネルの両面からお客様との絆を深め、接点を広げて販売に努める」

    NL2023のビジョンと、リアル店舗・WEBの両面で顧客接点を拡大する施策を引き続き事業運営の軸としている。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループにおいては、当期首からスタートした中期経営計画(NL2023)に掲げる「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンに、リアル店舗、WEBをはじめ、多様なチャネルを通じてお客様との絆を深め、ブランド価値を高めることにより、安定的な業績確保を図る施策を推進しました」

    2020年3月開始の新たな中期経営計画NL2023と、そのビジョン、顧客接点拡大の手段、ブランド価値向上および安定的な業績確保を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「2024年までの売上高維持拡大・安定営業利益体制の整備」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 12024年までの売上高維持拡大・安定営業利益体制の整備3回
  3. 2適時適量供給を志向する企画生産体制の確立2回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な疑義・営業赤字と営業キャッシュ・フローのマイナス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラピーヌの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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