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サンワテクノス(8137)・事実前進

受注高・受注残高の増加

FY2018-Q2に初出。35回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-30。

35記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q3 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2025前進FY2026-H1 – 2026-10-302017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動172社が書いているテーマ・逆風30社・追い風124社

サンワテクノスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「合計 158,142 119.0 55,506 121.5」

    通期の受注高は1,581億42百万円、前年同期比119.0%、受注残高は555億06百万円、同121.5%となり、前年度の受注高・受注残高の前年割れから増加へ転じた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「合計 72,682 113.5 48,995 104.3」

    当中間連結会計期間の受注高は726億82百万円で前年同期比113.5%、受注残高は489億95百万円で同104.3%となり、前年度通期の前年同期比97.1%・87.3%から増加に転じている。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「合計 132,909 97.1 45,692 87.3」

    通期の受注高は1,329億09百万円、前年同期比97.1%、受注残高は456億92百万円、同87.3%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「合計 64,027 84.4 46,964 68.4」

    当中間連結会計期間の受注高は640億27百万円、前年同期比84.4%、受注残高は469億64百万円、前年同期比68.4%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「合計 136,895 72.2 52,364 64.2」

    通期の受注高は1,368億95百万円、前年同期比72.2%、受注残高は523億64百万円、同64.2%となり、前年同期を下回った。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 106,792 71.0 60,269 65.2」

    第3四半期累計の受注高は1,067億92百万円、前年同期比71.0%、受注残高は602億69百万円、同65.2%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。前四半期累計の受注高74.2%、受注残高75.4%からも低下している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 75,877 74.2 68,618 75.4」

    第2四半期累計の受注高は758億77百万円、前年同期比74.2%、受注残高は686億18百万円、同75.4%となり、前年同期を下回った。前四半期までの受注残高増加から減少へ転じている。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 41,981 76.2 81,326 91.3」

    第1四半期累計の受注高は419億81百万円、前年同期比76.2%、受注残高は813億26百万円、同91.3%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「合計 150,488 100.0 92,440 134.1」

    第3四半期累計の受注高は1,504億88百万円、前年同期比100.0%、受注残高は924億40百万円、前年同期比134.1%となった。受注残高は前四半期累計の909億67百万円から増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「合計 102,242 106.9 90,967 174.2」

    第2四半期累計の受注高は1,022億42百万円、前年同期比106.9%、受注残高は909億67百万円、前年同期比174.2%となった。受注高・受注残高とも前年同期を上回り、受注残高は第1四半期末の891億円から増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「合計 55,127 114.0 89,100 210.1」

    第1四半期累計の受注高は551億27百万円、前年同期比114.0%、受注残高は891億円、前年同期比210.1%となった。受注残高は前年度末の730億81百万円からさらに増加している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「合計 199,931 144.9 73,081 265.1」

    通期の受注高は1,999億31百万円、前年同期比144.9%、受注残高は730億81百万円、前年同期比265.1%となり、第3四半期累計時点から受注高・受注残高がさらに増加している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「合計 150,544 159.6 68,916 281.2」

    第3四半期累計の受注高は1,505億44百万円、前年同期比159.6%、受注残高は689億16百万円、前年同期比281.2%となった。第2四半期累計から受注高・受注残高が増加し、受注残高の前年同期比も236.7%から上昇している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「合計 95,625 160.6 52,211 236.7」

    第2四半期累計の受注高は956億25百万円で前年同期比160.6%、受注残高は522億11百万円で同236.7%となった。前四半期累計から受注高・受注残高とも大幅に増加し、前年同期比も上昇している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「合計 48,342 165.1 42,417 165.1」

    第1四半期累計の受注高は483億42百万円、前年同期比165.1%、受注残高は424億17百万円、前年同期比165.1%となった。前年同期の受注高87.7%、受注残高91.3%から大幅に増加している。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 94,352 93.6 24,506 90.8」

    第3四半期累計の受注高は943億52百万円で前年同期比93.6%、受注残高は245億06百万円で同90.8%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 59,536 88.0 22,062 84.6」

    第2四半期累計の受注高は595億36百万円で前年同期比88.0%、受注残高は220億62百万円で同84.6%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 29,274 87.7 25,691 91.3」

    第1四半期累計の受注高は292億74百万円で前年同期比87.7%、受注残高は256億91百万円で同91.3%となり、いずれも前年同期を下回った。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「合計 136,235 94.7 24,338 93.4」

    通期の受注高は1,362億35百万円で前年同期比94.7%、受注残高は243億38百万円で同93.4%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 100,815 92.1 26,995 93.5」

    第3四半期累計の受注高は1,008億15百万円で前年同期比92.1%、受注残高は269億95百万円で同93.5%となり、いずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 67,652 92.5 26,090 91.2」

    第2四半期累計の受注高は676億52百万円で前年同期比92.5%、受注残高は260億90百万円で同91.2%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 33,371 91.8 28,125 94.8」

    第1四半期累計の受注高は333億71百万円、前年同期比91.8%、受注残高は281億25百万円、前年同期比94.8%となり、前年同期を下回った。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「合計 143,848 93.7 26,046 94.3」

    通期の受注高は1,438億48百万円、前年同期比93.7%、受注残高は260億46百万円、前年同期比94.3%となり、前年同期を下回った。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 109,457 95.6 28,886 92.3」

    第3四半期累計の受注高は1,094億57百万円、前年同期比95.6%、受注残高は288億86百万円、前年同期比92.3%となり、前年同期を下回った。第2四半期累計時点の受注高101.7%、受注残高112.5%から低下している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「合計 73,151 101.7 28,595 112.5」

    第2四半期累計の受注高は731億51百万円(前年同期比101.7%)、受注残高は285億95百万円(前年同期比112.5%)となった。受注残高は前年度末および第1四半期末から増加している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「報告セグメント計 36,172 101.0 29,445 116.1 その他 191 113.3 234 201.8 合計 36,364 101.1 29,680 116.5」

    第1四半期累計の受注高は363億64百万円、前年同期比101.1%、受注残高は296億80百万円、前年同期比116.5%となった。受注残高は前年度末の276億08百万円から増加している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「合計 153,527 127.0 27,608 132.5」

    通期の受注高は1,535億27百万円(前年同期比127.0%)、受注残高は276億08百万円(前年同期比132.5%)となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「受注高 合計 114,499 138.8 受注残高 合計 31,285 140.5」

    第3四半期連結累計期間の受注高は1,144億99百万円(前年同期比138.8%)、受注残高は312億85百万円(前年同期比140.5%)となり、第2四半期累計時点から受注規模と前年同期比が具体化している。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「受注高 71,919 138.4 受注残高 25,410 136.9」

    当第2四半期連結累計期間の受注高は719億19百万円(前年同期比138.4%)、受注残高は254億10百万円(前年同期比136.9%)と記載されている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元・資本政策」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元・資本政策13回
  3. 2産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界と設備投資動向への依存12回
  4. 3半導体関連業界の好調な見通し12回
  5. 4売上高微減の一方で経常利益・純利益が増益11回
  6. 5その他の包括利益の減少による四半期包括利益のマイナス11回
  7. 6急速な円高と中国をはじめとする新興国経済減速10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンワテクノスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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