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サンワテクノス(8137)・施策前進

エンジニアリング事業の確立

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ロボット・FAエンジニアリング事業の確立・拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本株式交付を通じて、内部成長(既存事業の深化)と外部成長(M&A等による事業拡大)の双方を有機的に連動させ、持続的な成長を目指します。」

    エムテックの株式交付を通じて、ロボットシステム・自動化設備等の外部成長をエンジニアリング領域の拡大に結び付ける段階へ進んだ。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社エムテックの事業内容は、ロボットシステムの開発、自動化設備の設計・製造、コーティング技術の開発・製造であり、株式会社アレックスエンジニアリングは機械設計、機械制御に関するソフトウエア等の開発及び販売を行っております。」

    エムテック及びアレックスエンジニアリングの子会社化により、ロボット、自動化設備、機械設計、制御ソフトウエア等のエンジニアリング領域を連結事業に取り込んだ。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「(1)社会を支えるテクノロジーとエンジニアリングの提供」

    エンジニアリングの位置付けを、サステナビリティの重要課題の一つとして再確認している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「(1)社会を支えるテクノロジーとエンジニアリングの提供」

    エンジニアリングの位置付けが、従来の事業確立・サービス提供から、サステナビリティ上の重要課題である社会を支えるテクノロジーとエンジニアリングの提供へ整理されている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえ、お取引先様の信頼と満足を得られるよう、国内外の子会社とのネットワークを駆使するとともに、技術力・提案力を活かし、品質と付加価値の高い商品・技術・エンジニアリングサービスを提供することで収益力の向上を図っております。」

    エンジニアリングサービスを含む高品質・高付加価値の提供を通じて収益力向上を図る方針を再確認している。
  6. FY2022担当役員を明示有価証券報告書

    「取締役 上席執行役員 関東支社長 エンジニアリング事業担当 平野 隆士」

    エンジニアリング事業について、役員の担当事項として明示されている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえ、お取引先様の信頼と満足を得られるよう、国内外の子会社とのネットワークを駆使するとともに、技術力・提案力を活かし、品質と付加価値の高い商品・技術・エンジニアリングサービスを提供することで収益力の向上を図っております。」

    エンジニアリングサービスを含む高品質・高付加価値の提供を通じて収益力向上を図る方針を再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」の2年目を迎え、方針に対する重点施策を力強く推し進め、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジしてまいります。 第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する」

    エンジニアリング事業の個別名称はないが、第10次中期経営計画2年目におけるコアビジネス強化方針を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する」

    エンジニアリング事業の個別名称は用いられていないが、コアビジネス強化を通じて顧客のものづくりに貢献する上位方針を再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえ、お取引先様の信頼と満足を得られるよう、国内外の子会社とのネットワークを駆使するとともに、技術力・提案力を活かし、品質と付加価値の高い商品・技術・エンジニアリングサービスを提供することで収益力の向上を図っております。」

    エンジニアリングサービスを含む高品質・高付加価値の提供方針を再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえ、お取引先様の信頼と満足を得られるよう、国内外の子会社とのネットワークを駆使するとともに、技術力・提案力を活かし、品質と付加価値の高い商品・技術・エンジニアリングサービスを提供することで収益力の向上を図っております。」

    エンジニアリングサービスの提供を含む、技術力・提案力による収益力向上の方向性を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する」

    従来のエンジニアリング事業の確立は個別名称では示されていないが、第10次中期経営計画でコアビジネス強化という上位方針に置かれた状態を再確認している。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する」

    従来の「エンジニアリング事業の確立」という個別施策は、本 filing では個別名称ではなく、コアビジネスの強化という上位方針の中で示されている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「第9次中期経営計画(Challenge 1500)の最終年度も引き続き重点施策を推進いたしました。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし」

    計画最終年度においても、コアビジネスにエンジニアリング力を加える方向性を再確認している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第9次中期経営計画(Challenge 1500)重点施策 ・「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」の確立」

    計画最終年度においても、エンジニアリング事業の確立を重点施策として再掲している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の最終年度も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。」

    計画最終年度においても、コアビジネスにエンジニアリング力を加えて新たな価値を創出する方向性を再確認している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第9次中期経営計画(Challenge 1500)重点施策 ・「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」の確立」

    計画最終年度においても、エンジニアリング事業の確立を重点施策として再掲している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「電機・電子・機械のコアビジネスの「システム、装置、部品・コンポーネント販売事業」に加えて「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」により、ものづくり現場と流通のトータルコーディネーター企業として」

    エンジニアリング事業をコアビジネスに加える方向性を年次報告でも再確認している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の2年目も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。」

    第9次中期経営計画の2年目も、コアビジネスにエンジニアリング力を付加して新たな価値を生み出す方向性を再確認している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の2年目も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。」

    第9次中期経営計画の2年目も、コアビジネスにエンジニアリング力を付加して新たな価値を生み出す方向性を再確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で当社グループは、第9次中期経営計画(Challenge 1500)の2年目も引き続き重点施策を推進しております。電機・電子・機械分野の最新技術と優れた製品情報を融合させたコアビジネスに、ものづくりの先鋭化をサポートするエンジニアリング力とグローバルSCMソリューションをプラスし、グローバルに活躍する独立系技術商社として新たな価値を生み出す取組みを行っております。」

    第9次中期経営計画の2年目も、エンジニアリング力をコアビジネスに付加して新たな価値を生み出す方向性を再確認している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「電機・電子・機械のコアビジネスの「システム、装置、部品・コンポーネント販売事業」に加えて「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」により」

    エンジニアリング事業をコアビジネスに加える重点領域として再掲している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」の確立」

    エンジニアリング事業の確立を第9次中期経営計画の重点施策として再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」の確立」

    エンジニアリング事業の確立を第9次中期経営計画の重点施策として再掲している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「エンジニアリング事業」「グローバルSCMソリューション事業」の確立」

    従来の製品販売に加える事業領域として、エンジニアリング事業の確立を掲げている。
一緒に動いた変遷

「受注高・受注残高の増加」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・受注残高の増加3回
  3. 2産業用エレクトロニクス・メカトロニクス業界と設備投資動向への依存2回
  4. 3売上高微減の一方で経常利益・純利益が増益2回
  5. 4SNS2024最終年度営業利益70億円と2028年3月期営業利益100億円2回
  6. 5CSRと社会・地球環境との調和2回
  7. 6商品の収益性低下による棚卸資産簿価切下げリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンワテクノスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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