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伊藤忠エネクス(8133)・目標達成

Moving 2020の当期純利益・ROE・配当性向・投資額目標

FY2019に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY20232019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における当社株主に帰属する当期純利益は138億円、ROEは9.3%であり、2022年度計画である「当社株主に帰属する当期純利益:130億円」「ROE:9.0%以上」を達成することができました。」

    SHIFT!2022の2022年度計画について、当期純利益130億円とROE9.0%以上の双方を達成したと記載している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で30億6千3百万円増加しております。」

    SHIFT!2022の実質営業キャッシュ・フロー毎期300億円以上という指標に関連し、第3四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは280億70百万円で、前年同期比30億63百万円増加した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で6億4千9百万円増加しております。」

    SHIFT!2022の実質営業キャッシュ・フロー毎期300億円以上という経営指標に関連し、第2四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは188億98百万円で、前年同期比6億49百万円増加した。
  4. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「4.定量計画(2022年度)「2022年度 連結業績目標」① 当社株主に帰属する当期純利益:130億円 ② ROE:9.0%以上「経営指標」① 実質営業キャッシュ・フロー(※1):毎期300億円以上 ② 連結配当性向:40%以上 ③ 新規投資額(2期累計):600億円」

    SHIFT!2022の2022年度計画として、当期純利益目標を130億円とし、ROE9.0%以上、実質営業キャッシュ・フロー毎期300億円以上、配当性向40%以上、新規投資額600億円を掲げている。前年の2021年度純利益目標125億円から目標額が引き上げられている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における当社株主に帰属する当期純利益は132億円、ROEは9.4%であり、2021年度計画である「当社株主に帰属する当期純利益:125億円」「ROE:9.0%以上」を達成することができました。」

    SHIFT!2022の2021年度定量計画について、当期純利益132億円、ROE9.4%となり、純利益125億円・ROE9.0%以上の計画達成を通期実績として確認している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で17億9千6百万円増加しております。」

    SHIFT!2022の実質営業キャッシュ・フロー目標に関連し、第3四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは250億07百万円となり、前年同期比17億96百万円増加した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で12億2千9百万円増加しております。」

    SHIFT!2022の実質営業キャッシュ・フロー目標に関連し、当第2四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは182億49百万円で、前年同期比12億29百万円増加した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「4.定量計画(2021年度):① 当社株主に帰属する当期純利益:125億円 ② ROE:9.0%以上 ③ 実質営業キャッシュ・フロー:毎期300億円以上 ④ 連結配当性向:40%以上 ⑤ 新規投資額(2期累計):600億円」

    SHIFT!2022における2021年度純利益125億円、ROE9.0%以上、実質営業キャッシュ・フロー毎期300億円以上、配当性向40%以上、新規投資額600億円の定量計画を再確認している。
  9. FY2021達成有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における営業活動に係る利益は193億円、当社株主に帰属する当期純利益は122億円、ROEは9.2%であり、2020年度計画である「営業活動に係る利益:160億円」「当社株主に帰属する当期純利益:110億円」「ROE:9.0%以上」を全て達成することができました。」

    新型コロナウイルス感染症を踏まえた見直し後の2020年度計画について、営業活動に係る利益、当期純利益、ROEの3指標を全て達成したと記載している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、実質営業キャッシュ・フローにつきましては特殊要因により前年同期比で33億8千8百万円減少しております。」

    第3四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは232億1,100万円となり、新型コロナウイルス感染症を踏まえ見直した年間計画200億円以上に対して、累計時点で上回っている。前年同期比では33億8,800万円減少した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、実質営業キャッシュ・フローにつきましては前年同期比で11億8千6百万円減少しております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を織り込んだ実質営業キャッシュ・フロー200億円以上の計画に関連し、当第2四半期累計の実質営業キャッシュ・フローは170億2千万円で、前年同期比11億8千6百万円減少したと記載している。
  12. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「4.定量計画(2020年度):① 当社株主に帰属する当期純利益:110億円 ② 連結配当性向:40%以上 ③ 実質営業キャッシュ・フロー:200億円以上 ④ 2年間累計投資額:430億円 (※1)上記の定量計画は、新型コロナウイルス感染症による影響を考慮し、2020年5月15日に見直しをしております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、従来の当期純利益125億円から110億円、2年間累計投資額600億円から430億円へ下方修正した。従来のROE目標は削除され、新たに実質営業キャッシュ・フロー200億円以上を設定している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年度~2020年度の2ヵ年においてはキャッシュを生み出す重要な収益基盤の維持・深化に200億円、電力・ユーティリティ部門を中心とした海外・周辺分野、新規事業に対して400億円の投資を計画しております。」

    Moving2020の2年間累計投資額600億円について、収益基盤維持・深化200億円、海外・周辺分野および新規事業400億円という配分を具体化している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「4.定量計画(2020年度):① 当社株主に帰属する当期純利益:125億円 ② ROE:9.0%以上 ③ 連結配当性向:40%以上 ④ 2年間累積投資額:600億円」

    Moving2020の2020年度純利益125億円、ROE9.0%以上、配当性向40%以上、2年間累積投資額600億円の定量計画を再掲している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「4.定量計画(2020年度):① 当社株主に帰属する当期純利益:125億円 ② ROE:9.0%以上 ③ 連結配当性向:40%以上 ④ 2年間累積投資額:600億円」

    Moving 2020の2020年度純利益125億円、ROE9.0%以上、配当性向40%以上、2年間累積投資額600億円の定量計画を再掲している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「④ 定量計画(2020年度):1.当社株主に帰属する当期純利益:125億円 2.ROE:9.0%以上 3.連結配当性向:40%以上 4.2年間累積投資額:600億円」

    2020年度の当期純利益125億円、ROE9.0%以上、連結配当性向40%以上、2年間累積投資額600億円を新たな定量計画として示している。
一緒に動いた変遷

「不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1不採算・老朽化カーライフステーションからの撤退9回
  3. 2LPガス直売顧客基盤の拡大9回
  4. 3家庭向け電力販売『eコトでんき!』の開始8回
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  7. 6事業投資余力と資本収益性のバランスを重視した資本管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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