販売拡充・賃貸収入増強に向けた設備投資
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
ミツウロコグループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度はエネルギー事業やフーズ事業を中心に全体で10,366百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前期の6,991百万円から10,366百万円へ増加し、エネルギー、電力、フーズ、リビング&ウェルネス、海外事業などへ投資した。 - FY2025後退有価証券報告書
「当連結会計年度はエネルギー事業やフーズ事業を中心に全体で6,991百万円の設備投資を実施しました。」
販売拡充・収益力維持向上を目的とする設備投資は継続したが、投資額は前期の9,467百万円から6,991百万円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充及び収益力の維持向上をはかるため、当連結会計年度はリビング&ウェルネス事業を中心に全体で9,467百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前期の3,916百万円から9,467百万円へ増加し、賃貸マンション3物件、電力、海外事業などへ投資を拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「不動産事業では、9月に賃貸マンション「プラシオ平尾」「ビューハイツ高山」「コスモリード国分寺」の3物件を取得しました。」
賃貸収入の増強に向け、9月に賃貸マンション3物件を取得した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で3,916百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前期の2,487百万円から3,916百万円へ増加した。エネルギー、電力、フーズ、リビング&ウェルネス、海外の各事業へ投資を実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で2,487百万円の設備投資を実施しました。」
販売拡充を目的とする設備投資額が前期の1,840百万円から2,487百万円へ増加した。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で1,840百万円の設備投資を実施しました。」
販売拡充を目的とする設備投資は継続しているが、投資額は前期の2,132百万円から1,840百万円へ減少した。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で2,132百万円の設備投資を実施しました。」
販売拡充を目的とする設備投資は継続しているが、投資額は前期の4,351百万円から2,132百万円へ減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充と賃貸収入等の増強をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で43億51百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額が前期の24億39百万円から43億51百万円へ増加し、LPガス供給設備、電力設備、スイートスタイル関連、ラベイユ麻布十番などへの投資を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充と賃貸収入等の増強をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業を中心に全体で24億39百万円の設備投資を実施しました。」
販売拡充・賃貸収入増強を目的に、当連結会計年度も24億39百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、販売の拡充と賃貸収入等の増強をはかるため、当連結会計年度はエネルギー事業及びPM/健康・スポーツ事業を中心に全体で66億13百万円の設備投資を実施しました。」
エネルギー事業、PM・健康スポーツ事業を中心に、販売拡充と賃貸収入増強を目的として66億13百万円を投資している。