東邦ホールディングス(8129)・施策前進
電子処方箋モデル事業への参画
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公式スマートフォンアプリ・処方箋送信アプリの活用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「調剤薬局事業においては、デジタル化への対応を進めるため、処方箋送信機能と電子お薬手帳を備えたポータルアプリ「共創未来 薬局けんこうナビ」の提供を開始しました。」
電子処方箋・オンライン服薬指導等のデジタル化の流れに関連し、処方箋送信機能と電子お薬手帳を備えるポータルアプリの提供を開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「オンライン服薬指導の強化や電子処方箋の導入を進めるとともに、在宅専門診療所との連携強化に取り組みました。」
電子処方箋モデル事業への参画に続き、電子処方箋の導入、オンライン服薬指導の強化、在宅専門診療所との連携を進めている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「ICTの活用による業務効率化および患者サービスの向上につきましては、山形県酒田市にある共創未来あきほ薬局が本年10月から実施されている「電子処方箋のモデル事業」に参画し、電子処方箋の活用事例や課題の収集に努めております。」
共創未来あきほ薬局が電子処方箋のモデル事業に参画し、活用事例と課題の収集に取り組む新たなICT施策を記載している。