川辺(8123)・施策達成
株式併合・単元株式数の変更による売買単位対応
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更491社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの494件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「平成30年10月1日付でその効力が発生しております。」
前期から計画され、前四半期に株主総会で承認された株式併合・単元株式数変更・発行可能株式総数変更について、平成30年10月1日に効力が発生した。普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株、発行可能株式総数を3,000万株から300万株に変更している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月28日開催の第73期定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成30年10月1日)をもって、当社普通株式10株を1株に株式併合し、発行可能株式総数は3,000,000株となります。」
前期に計画された株式併合・単元株式数変更について、定時株主総会で議案が承認された。効力発生日は平成30年10月1日とされている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、東京証券取引所に上場する会社として同行動計画の趣旨を尊重し、当社普通株式の単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。平成30年10月1日をもって、平成30年9月30日(実質上9月28日)の最終の株主名簿に記録された株主様の所有株式10株につき1株の割合で併合いたします。」
全国証券取引所の売買単位集約に対応するため、2018年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を10株につき1株に併合する計画を示している。