キング(8118)・目標前進
売上高経常利益率のさらなる向上
FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ0.4%増加の12.1%となりました。」
売上高経常利益率が前期の11.7%から12.1%へ0.4ポイント改善し、さらなる向上を掲げる指標に対する測定可能な前進を記載している。 - 2026-05-15悪化決算
「売上高営業利益率 10.1 10.6」
売上高営業利益率が前期の10.6%から10.1%へ低下している。 - FY2025指標実績が低下有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ0.7%減少の11.7%となりました。」
売上高経常利益率のさらなる向上を掲げる一方、当期実績は前期の12.4%から11.7%へ低下した。 - FY2024指標実績が低下有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ1.0%減少の12.4%となりました。」
売上高経常利益率のさらなる向上を掲げる一方、当期実績は前期の13.4%から12.4%へ1.0ポイント低下した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ4.4ポイント増加の13.4%となりました。」
売上高経常利益率が前期の9.0%から13.4%へ4.4ポイント改善し、向上目標に対する測定可能な前進を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ8.0ポイント増加の9.0%となりました。」
売上高経常利益率は前期の1.0%から9.0%へ8.0ポイント改善し、さらなる向上を掲げる経営指標に対する測定可能な前進を記載している。 - FY2021指標実績が低下有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ9.0ポイント減少の1.0%となりました。」
売上高経常利益率のさらなる向上を目指す方針を掲げる一方、当期実績は前期の10.0%から1.0%へ9.0ポイント低下した。 - FY2020指標実績が低下有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ3.1ポイント減少の10.0%となりました。」
売上高経常利益率のさらなる向上を掲げる一方、当期実績は前期比3.1ポイント低下し10.0%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高経常利益率は、前連結会計年度に比べ0.3ポイント増加の13.2%となりました。」
売上高経常利益率のさらなる向上という目標に対し、実績値が前期比0.3ポイント上昇して13.2%となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「より一層の効率的な経営を推進することにより、売上高経常利益率のさらなる向上を目指しております。」
目標とする経営指標として、効率的な経営を通じた売上高経常利益率の向上を掲げているが、具体的な数値目標は示していない。