中央自動車工業(8117)・事実長期貸付金ほぼ回収
出資金払込・長期貸付けによる投資資金支出
FY2019-Q2に初出。13回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
13記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出資金払込み・長期貸付による投資支出と回収2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026長期貸付金ほぼ回収有価証券報告書
「増加の主なものは、貸付金の回収による収入6億59百万円によるものであります。」
前期末まで計上されていた長期貸付金659,808千円について回収収入を計上した。一方、当期には85百万円の貸付けによる支出も計上されている。 - FY2026-H1長期貸付金ほぼ回収有価証券報告書
「主として貸付金の回収による収入6億59百万円による資金の増加」
前期末に659,808千円あった長期貸付金について659百万円の回収収入を計上し、中間期末残高は837千円となった。 - FY2025-H1長期貸付金消滅有価証券報告書
「長期貸付金 659,808 ―」
長期貸付金残高が前連結会計年度末の659,808千円から当中間連結会計期間末にはゼロとなった。前期まで記載されていた長期貸付金の残高が消滅している。 - FY2023長期貸付金横ばい有価証券報告書
「長期貸付金 659,808 659,808」
長期貸付金残高は前期末と同じ659,808千円となり、前期までの減少後に横ばいとなった。 - FY2021-Q3長期貸付金減少有価証券報告書
「長期貸付金 735,808 659,808」
長期貸付金残高は前連結会計年度末の7億3,580万8千円から当第3四半期末の6億5,980万8千円へ7,600万円減少し、前期から続いていた増加方向から変化した。 - FY2021-Q2長期貸付金減少有価証券報告書
「長期貸付金 735,808 659,808」
長期貸付金残高は前連結会計年度末の7億3,580万8千円から当第2四半期末の6億5,980万8千円へ7,600万円減少した。前期から続いていた長期貸付金の増加・資金投入とは方向が変化している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「長期貸付金 735,808 775,808」
長期貸付金残高が前連結会計年度末の7億35百万円から当第1四半期末の7億75百万円へ4,000万円増加し、継続的な資金投入が示された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「長期貸付金 659,808 735,808」
長期貸付金残高が前連結会計年度末の6億59百万円から当第3四半期末の7億35百万円へ7,600万円増加し、継続的な資金投入が示された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「長期貸付けによる支出 △ 80,000」
当第2四半期累計期間に長期貸付け8,000万円の支出を計上し、前年度から継続する長期貸付けを通じた投資資金の投入が進んだ。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「増加の主なものは、長期貸付金が78百万円であります。」
長期貸付金が前連結会計年度末から7,800万円増加し、長期貸付けを通じた投資資金の投入が当四半期にも継続して示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは11億96百万円の資金の減少(前期比9億20百万円の資金の減少)となりました。減少の主なものは、貸付けによる支出6億59百万円及び有形固定資産の取得による支出5億38百万円であります。」
長期貸付金6億59百万円および有形固定資産取得5億38百万円を含む投資資金支出を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「増加の主なものは、長期貸付金が6億59百万円であります。」
長期貸付金659百万円の増加が財政状態の変動として引き続き示されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「出資金の払込による支出 △222,720 長期貸付けによる支出 △659,808」
当第2四半期連結累計期間に、出資金の払込み2億2,272万円および長期貸付け6億5,980万8千円が投資活動による資金支出として初めて個別に示された。相手先や目的は本文で特定されていない。