ゴールドウイン(8111)・施策前進
人的資本経営・多様性確保とプロフェッショナル人材の育成
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保417社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期実績 全社共通の教育・研修の年間受講者数2,586名 全社共通の教育・研修費総額186,174千円 従業員一人あたりの研修時間(平均)16.50時間」
人的資本投資について、教育・研修の受講者数2,586名、研修費1億8,617万4千円、平均研修時間16.50時間を実績として開示した。 - 2026-06-01前進株主総会
「人的資本経営を推進し、当社の企業価値の源泉となる人財を育成してまいります。」
人的資本への投資を中期経営計画の重点項目として位置付け、人財育成との関係を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月期実績 全社共通の教育・研修の年間受講者数4,454名 全社共通の教育・研修費総額84,784千円 従業員一人あたりの研修時間(平均)9.06時間」
人的資本投資について、研修受講者数4,454名、研修費総額84,784千円、平均研修時間9.06時間を実績として開示し、自己研鑽プログラムも開始した。 - FY2024初出有価証券報告書
「人的資本経営を推進し、経営戦略を実行するため、当社の企業価値の源泉となる人財を育成してまいります。」
人財を企業価値の源泉と位置付け、女性・外国人・キャリア採用者の登用、新人事制度、階層別・管理職・選抜・全体研修を進めている。2024年3月期の教育・研修年間受講者数は1,175名、研修費総額は4,706千円、平均研修時間は3.98時間と開示した。