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GSIクレオス(8101)・リスク政策保有株式の銘柄数減少と計上額増加が併存

保有株式の株価変動リスク

FY2016に初出。29回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。42社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式の銘柄数減少と計上額増加が併存有価証券報告書

    「非上場株式 15 331  非上場株式以外の株式 16 4,146」

    政策保有株式は31銘柄・計上額4,477百万円となった。前期から上場株式3銘柄を売却した一方、株価上昇等により計上額は増加している。
  2. FY2025政策保有株式の縮小と純投資目的への変更・評価額増加が併存有価証券報告書

    「当社グループにおいて、同社グループより商品の仕入を行っており、取引の拡大を目的とし、同社との良好な関係を維持・強化するために保有しておりましたが、純投資目的に変更しております。」

    National Silicon Industry Group株式5,578,130株を政策保有目的から純投資目的へ変更した。政策保有株式は非上場14銘柄・342百万円、上場16銘柄・3,196百万円となり、純投資目的の上場株式2,132百万円も開示された。
  3. FY2024-Q3その他有価証券評価差額金が減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,725 1,504」

    その他有価証券評価差額金は前期末の1,725百万円から1,504百万円へ減少し、保有株式等の時価変動が純資産に反映された。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「非上場株式 12 141  非上場株式以外の株式 16 5,013」

    政策保有株式は合計28銘柄・5,154百万円となり、前期の30銘柄・5,584百万円から銘柄数・計上額ともに減少した。上場1銘柄、非上場2銘柄を売却している。
  5. FY2023-Q3その他有価証券評価差額金が減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,926 1,633」

    その他有価証券評価差額金は前期末の1,926百万円から1,633百万円へ293百万円減少し、保有株式等の時価変動が純資産に反映された。
  6. FY2023-Q2その他有価証券評価差額金が減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,926 1,682」

    その他有価証券評価差額金は前期末の1,926百万円から1,682百万円へ減少し、保有株式等の時価変動が純資産に反映された。
  7. FY2023-Q1その他有価証券評価差額金が増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,926 2,262」

    その他有価証券評価差額金は前期末の1,926百万円から2,262百万円へ336百万円増加し、保有株式等の時価変動が純資産に反映された。
  8. FY2022保有銘柄数の減少と評価額増加が併存有価証券報告書

    「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) 非上場株式 14 151 非上場株式以外の株式 16 5,433」

    政策保有株式は合計30銘柄となり、前回開示の32銘柄から減少した一方、計上額は5,584百万円となった。当事業年度には上場有価証券4銘柄を売却し、非上場2銘柄・上場2銘柄を取得している。
  9. FY2022-Q3評価差額金の増加・前四半期比減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 2,216 2,614」

    その他有価証券評価差額金は前期末の2,216百万円から2,614百万円へ398百万円増加した。前四半期末の2,856百万円からは減少しており、保有株式等の時価変動が純資産に反映されている。
  10. FY2022-Q2評価差額金の増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 2,216 2,856」

    その他有価証券評価差額金は前期末の2,216百万円から2,856百万円へ640百万円増加し、保有株式等の時価変動が純資産に反映された。
  11. FY2022-Q1投資有価証券評価差額の増加継続有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 2,216 2,960」

    その他有価証券評価差額金は前期末の2,216百万円から2,960百万円へ744百万円増加し、投資有価証券の株価変動が純資産に反映されている。
  12. FY2021-Q3投資先上場に伴う評価差額増加の継続有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益による株主資本の増加や当社の投資先である上海硅産業集団股份有限公司(National Silicon Industry Group Co., Ltd.)の上場に伴うその他有価証券評価差額金の増加などにより、前期末比4,470百万円増加の23,664百万円となりました。」

    半導体関連の投資先の上場に伴うその他有価証券評価差額金の増加が、第3四半期累計期間でも純資産増加の要因として記載された。
  13. FY2021-Q2投資先上場に伴う評価差額増加の継続有価証券報告書

    「純資産は、親会社に帰属する四半期純利益による株主資本の増加や当社の投資先である上海硅産業集団股份有限公司(National Silicon Industry Group Co., Ltd.)の上場に伴うその他有価証券評価差額金の増加などにより、前期末比3,940百万円増加の23,133百万円となりました。」

    投資先の上場に伴うその他有価証券評価差額金の増加が継続し、純資産は前期末比3,940百万円増加した。
  14. FY2021-Q1投資先上場に伴う評価額上昇有価証券報告書

    「当社の半導体関連の投資先である上海硅産業集団股份有限公司(National Silicon Industry Group Co., Ltd.)(本社:中国)が上海証券取引所(科創板)に上場を果たし、同社株式の時価が上昇しました。当該時価上昇を主たる要因として、その他有価証券評価差額が3,091百万円増加しました。」

    半導体関連の投資先が上海証券取引所に上場し、株式時価の上昇を主因としてその他有価証券評価差額が3,091百万円増加した。
  15. FY2020保有銘柄数・評価額の減少と取得が併存有価証券報告書

    「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) 非上場株式 15 525 非上場株式以外の株式 17 1,898」

    政策保有株式は合計32銘柄、計上額2,423百万円となり、前期の33銘柄・2,651百万円から減少した。一方、非上場1銘柄、上場3銘柄を取得している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて、重要な変更はないとされた。
  18. FY2019保有残高の縮小と評価額低下が併存有価証券報告書

    「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) 非上場株式 17 557 非上場株式以外の株式 16 2,094」

    政策保有株式は合計33銘柄、計上額2,651百万円となった。前回開示の計上額3,274百万円から減少する一方、当事業年度には非上場株式1銘柄を売却し、非上場株式1銘柄・上場株式2銘柄を取得している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて、重要な変更はないとされた。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて、重要な変更はないとされた。
  21. FY2018対処有価証券報告書

    「銘柄数               33銘柄 貸借対照表計上額の合計額    3,274百万円」

    政策保有株式は前回開示の39銘柄・3,764百万円から33銘柄・3,274百万円へ減少し、当年度には上場有価証券6銘柄を売却している。株価変動リスクへのエクスポージャー縮小が確認される。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて、重要な変更はないとされた。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「銘柄数 39銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,764百万円」

    取引関係等の円滑化を目的とする政策保有株式について、39銘柄・3,764百万円の保有状況が示された。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    保有株式の株価変動リスクについて重要な変更はないとされた。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、取引先を中心に市場性のある株式を保有しております。これらの株式については、価格変動リスクがあり、今後の株価の動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    取引先を中心とする政策保有株式の市場価格変動をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「重点・有望分野への人材シフトとグローバル人材・多様性の充実」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1重点・有望分野への人材シフトとグローバル人材・多様性の充実2回
  3. 21株当たり2円配当の継続予定2回
  4. 3米国半導体用途化学製品・フィルム市況悪化による取引減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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