アステナホールディングス(8095)・方針前進
政策保有株式の縮減と取締役会による定期検証
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社の政策保有株式について、できる限り売却する方針で、保有目的・実効性・経済性について経営陣が定期的に検証・審議のうえ、決定しております。」
政策保有株式4銘柄を売却し、売却価額476,660千円、売却益315,803千円を計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「政策保有目的株式(2銘柄)の売却によるものです。」
政策保有株式の縮減方針に沿って2銘柄を売却し、売却益51,052千円を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の政策保有株式について、できる限り売却する方針で、保有目的・実効性・経済性について取締役会で定期的に検証・審議のうえ、決定しております。」
政策保有株式は非上場を除く5銘柄を売却し、売却価額合計は374百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の政策保有株式について、できる限り売却する方針で、保有目的・実効性・経済性について取締役会で定期的に検証・審議のうえ、決定しております。」
政策保有株式の縮減方針を継続し、当事業年度には上場株式2銘柄を売却した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の政策保有株式について、できる限り売却する方針で、保有目的・実効性・経済性について取締役会で定期的に検証・審議のうえ、決定しております。」
政策保有株式をできる限り売却し、保有目的・実効性・経済性を取締役会で定期検証する方針が初めて明示された。