水素関連技術の研究開発
FY2016に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026年間研究開発費2,729百万円、水素関連585百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,729百万円となりました。また、当社の研究開発費は2,322百万円であります。主な研究開発内容は水素エネルギー関連で、その金額は585百万円です。」
年間研究開発費は前年度の2,589百万円から2,729百万円、水素関連は434百万円から585百万円となった。水素サプライチェーン、グリーンLPガス等への研究開発内容も記載された。 - FY2026-H1上期研究開発費1,262百万円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は12億62百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費を12億62百万円と開示した。 - FY2025年間研究開発費2,589百万円、水素関連434百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,589百万円となりました。また、当社の研究開発費は2,134百万円であります。主な研究開発内容は水素関連で、その金額は434百万円です。」
年間研究開発費は前年度の2,248百万円から2,589百万円、水素関連は390百万円から434百万円となった。 - FY2025-H1上期研究開発費1,224百万円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は12億24百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、上期研究開発費1,224百万円を開示した。 - FY2024年間研究開発費2,248百万円、水素関連390百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,248百万円となりました。主な研究開発内容は水素関連で、その金額は390百万円です。」
年間研究開発費は2,248百万円、水素関連は390百万円となった。水素サプライチェーン、脱炭素、新技術への研究開発内容も具体化している。 - FY2024-Q39か月累計研究開発費1,651百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は16億51百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、9か月累計の研究開発費を16億51百万円と開示している。 - FY2024-Q2上期研究開発費1,115百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は11億15百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計の研究開発費を11億15百万円と開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6億7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費607百万円を開示している。 - FY2023研究開発費2,056百万円、水素関連351百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,056百万円となります。主な研究開発内容は水素関連で、その金額は351百万円です。」
研究開発費は前年度の1,917百万円から2,056百万円へ増加し、水素関連は351百万円となった。水素サプライチェーン及び脱炭素新技術への注力も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は13億69百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、9か月累計の研究開発費13億69百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4億96百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費496百万円を開示している。 - FY2022研究開発費1,917百万円、水素関連175百万円有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,917百万円となります。そのうち、当社の研究開発費は1,627百万円であります。主な研究開発内容は水素関連のもので、その金額は175百万円です。」
研究開発費の年度実績と水素関連費用を開示した。研究対象は水素サプライチェーン、脱炭素、新技術まで広がっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は13億6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費を13億6百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8億78百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期の研究開発費878百万円を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4億27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費4億27百万円を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なかでも水素エネルギー関連では、「水素のイワタニ」としての地位を強固なものにするべく水素サプライチェーンの構築に向けた技術開発に注力しました。」
水素サプライチェーン技術開発への注力を継続し、年間研究開発費2,261百万円、そのうち水素関連698百万円を計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は17億19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、9か月累計の研究開発費17億19百万円を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は11億44百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、上期の研究開発費11億44百万円を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は2,494百万円となります。そのうち、当社の研究開発費は2,361百万円であります。主な研究開発内容は水素関連のもので、その金額は780百万円です。」
年度研究開発費が24億94百万円、水素関連が7億80百万円となり、前年度から増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は18億25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、第3四半期累計の研究開発費18億25百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は12億8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期研究開発費12億08百万円を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は5億90百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費5億90百万円を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は15億62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費15億62百万円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8億89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、上期の研究開発費を8億89百万円と記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、前年度に引き続き水素エネルギー社会の実現に向けた水素関連技術に注力するとともに、「ガス&エネルギー」を基軸におきながら、当社の基幹事業であるエネルギー、産業ガスからマテリアル、食品事業まで幅広く推進しました。当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は19億12百万円となっております。」
水素関連技術を継続しつつ研究対象を複数事業に広げ、研究開発費19億12百万円を計上している。水素関連の主な研究開発費は5億31百万円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は13億23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費13億23百万円を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、前年度に引き続き水素エネルギー社会の実現に向けた水素関連技術に注力するとともに、「ガス&エネルギー」を基軸におきながら、当社の基幹事業であるエネルギー、産業ガスからマテリアル、食品事業まで幅広く推進しました。当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は13億2百万円となっております。」
水素関連研究を継続しつつ、研究対象をエネルギー・産業ガス・マテリアル・食品まで広げ、研究開発費13億2百万円を計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
水素関連技術を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、水素エネルギー社会の実現に向けた水素関連技術に注力するとともに、「ガス&エネルギー」を基軸に幅広く推進しました。」
燃料電池、水素ステーション、海上輸送など複数の研究案件が列挙されている。