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岩谷産業(8088)・施策削除

大規模買付行為への買収防衛策

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3前進FY20202016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
買収防衛策の非継続・廃止57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「2023年5月23日の取締役会において、2023年6月21日開催の定時株主総会終結の時をもって本プランを廃止することを決議いたしました。」

    買収防衛策について、2023年6月21日の定時株主総会終結時をもって廃止する決議を記載している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月24日開催の第77回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」「本買収防衛策の有効期間は、2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時までです。」

    2020年6月の定時株主総会で買収防衛策の継続承認を受け、有効期間を2023年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。概要は以下のとおりです。」

    2017年株主総会で継続承認された買収防衛策と、独立委員会・評価期間・対抗措置等の仕組みを引き続き記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    2017年株主総会で継続承認された買収防衛策と、独立委員会・評価期間・対抗措置等の仕組みを引き続き記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。概要は以下のとおりです。」

    2017年の株主総会で継続承認された買収防衛策と、20%基準、評価期間、独立委員会等の仕組みを引き続き記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、60日間又は90日間の評価期間(最大30日間の延長が可能)を設定し、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上の観点から、買付者等による大規模買付等の内容の検討を行います。」

    買収防衛策の取締役会評価期間と延長可能期間を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。概要は以下のとおりです。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策と、その概要を引き続き記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策と、2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までの有効期間を引き続き記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策と、2020年6月開催予定の定時株主総会終結時までの有効期間を記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策を引き続き記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策とその仕組みを引き続き記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    第74回定時株主総会で継続承認された買収防衛策と、その仕組みを引き続き記載している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第74回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    平成29年6月28日の定時株主総会で買収防衛策の継続承認を受け、平成32年6月開催予定の定時株主総会終結時までの有効期間を記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、60日間又は90日間の評価期間(最大30日間の延長が可能)を設定し、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上の観点から、買付者等による大規模買付等の内容の検討を行います。」

    買収防衛策における取締役会評価期間と延長可能期間を引き続き記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年6月27日開催の第71回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    買収防衛策の継続と、独立委員会、評価期間、対抗措置等の仕組みを引き続き記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年6月27日開催の第71回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    買収防衛策の継続と、独立委員会・評価期間・対抗措置などの仕組みを引き続き記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年6月27日開催の第71回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただき、「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」を継続いたしました。」

    独立委員会、必要情報の提供、60日または90日の評価期間、新株予約権の無償割当て等が定められている。
一緒に動いた変遷

「水素関連技術の研究開発」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1水素関連技術の研究開発2回
  3. 2水素ステーションの整備・展開2回
  4. 3M&AによるLPガス消費者戸数の拡大2回
  5. 4中央研究所を核とした開かれた研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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