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カナデン(8081)・事実純資産増加・自己資本比率低下直近の決算(2026-08-03)では「対処」

純資産増加および自己資本比率57.6%

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-03。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2023-Q3対処FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03対処決算

    「純資産は、51,172百万円(前期末比253百万円増)となりました。」

    純資産は前年度末比で増加し、自己資本比率は52.0%から59.7%へ上昇した。
  2. FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、50,918百万円(前期末比2,929百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、退職給付に係る調整累計額が14百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を3,966百万円計上、配当金の支払が1,671百万円あったこと等により、利益剰余金が2,290百万円増加、その他有価証券評価差額金が608百万円増加、自己株式の処分が20百万円、非支配株主持分が15百万円増加したことが主要な要因であります。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は52.0%、1株当たり純資産額は2,283円12銭となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の53.9%から52.0%となった。
  3. 2026-05-13その他業績予想の修正

    「純資産は、50,918百万円(前期末比2,929百万円増)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の53.9%から52.0%へ低下しており、指標ごとに異なる変化となっている。
  4. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、48,519百万円(前期末比529百万円増)となりました。」「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は60.4%、1株当たり純資産額は2,176円17銭となりました。」

    純資産は前期末比529百万円増加した一方、自己資本比率は前期末の53.9%から60.4%へ上昇した。前中間期の63.7%との比較では低下している。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「純資産は、48,453百万円(前期末比249百万円増)となりました。」「その結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は63.7%、1株当たり純資産額は2,063円95銭となりました。」

    純資産は前期末比249百万円増加し、自己資本比率も前期末の56.1%から63.7%へ上昇した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は、45,837百万円(前期末比1,458百万円増)となりました。」「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.0%、1株当たり純資産額は1,954円31銭となりました。」

    純資産は前期末比1,458百万円増加し、自己資本比率は前期末の53.3%から62.0%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は、45,794百万円(前期末比1,415百万円増)となりました。」「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は59.7%、1株当たり純資産額は1,952円48銭となりました。」

    純資産は前期末比1,415百万円増加し、自己資本比率も前期末の53.3%から59.7%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は、44,684百万円(前期末比305百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、親会社株主に帰属する四半期純利益を513百万円計上、配当金の支払が515百万円あったこと等により、利益剰余金が1百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金が303百万円増加したことが主要な要因であります。その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は59.3%、1株当たり純資産額は1,907円01銭となりました。」

    前期末から純資産が305百万円増加し、自己資本比率も53.3%から59.3%へ上昇した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「純資産は、44,379百万円(前期比1,192百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、親会社株主に帰属する当期純利益を2,896百万円計上、自己株式の消却が5,769百万円、配当金の支払が719百万円あったこと等により、利益剰余金が3,613百万円減少、自己株式が2,153百万円減少したことが主要な要因であります。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は53.3%となりました。」

    第3四半期末の純資産増加・自己資本比率62.7%から、通期では純資産が1,192百万円減少し、自己資本比率も53.3%へ低下した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、45,949百万円(前期末比377百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,593百万円計上、配当金の支払が719百万円あったこと等により、利益剰余金が863百万円増加、自己株式が792百万円増加、その他有価証券評価差額金が112百万円減少、為替換算調整勘定が485百万円増加したことが主要な要因であります。その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.7%、1株当たり純資産額は1,773円00銭となりました。」

    純資産は前期末比377百万円増加し、自己資本比率は62.7%となった。自己株式792百万円増加や為替換算調整勘定485百万円増加も記載している。
  11. FY2023-Q2総資産減少・純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、74,942百万円(前期末比3,605百万円減)となりました。」

    総資産は前期末比3,605百万円減少した一方、純資産は1,147百万円増加し、自己資本比率は58.0%から62.3%へ上昇した。
  12. FY2023-Q1総資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は67.1%、1株当たり純資産額は1,711円19銭となりました。」

    自己資本比率は前期末の58.0%から67.1%へ上昇し、1株当たり純資産額は1,711円19銭となった。一方、総資産は前期末比10,597百万円減少した。
  13. FY2022-Q3純資産微減・自己資本比率微増有価証券報告書

    「純資産は、44,481百万円(前連結会計年度末比35百万円減)となりました。」「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.0%、1株当たり純資産額は1,660円28銭となりました。」

    純資産は前期末比35百万円減少した一方、自己資本比率は64.9%から65.0%へわずかに上昇した。
  14. FY2021-Q3純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、42,732百万円(前連結会計年度末比1,977百万円減)となりました。」「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は64.9%、1株当たり純資産額は1,592円92銭となりました。」

    第2四半期末の純資産増加・自己資本比率65.7%から、純資産は前期末比減少、自己資本比率は64.9%へ低下した。
  15. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、44,923百万円(前連結会計年度末比212百万円増)となりました。」「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は65.7%、1株当たり純資産額は1,574円52銭となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率は65.7%へ上昇した。
  16. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、44,380百万円(前連結会計年度末比330百万円減)となりました。」「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は62.1%、1株当たり純資産額は1,556円96銭となりました。」

    純資産は前期末比330百万円減少した一方、自己資本比率は55.2%から62.1%へ上昇した。
  17. FY2020純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、44,710百万円(前連結会計年度末比1,485百万円増)となりました。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は55.2%、1株当たり純資産額は1,568円54銭となりました。」

    純資産は前年度末比1,485百万円増加し、自己資本比率は49.8%から55.2%へ、1株当たり純資産額は1,517円60銭から1,568円54銭へ上昇した。
  18. FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、44,309百万円(前連結会計年度末比1,085百万円増)となりました。」「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は64.1%、1株当たり純資産額は1,554円48銭となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比で増加し、自己資本比率も第2四半期末の60.9%から64.1%へ上昇した。
  19. FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、44,401百万円(前連結会計年度末比1,177百万円増)となりました。」「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は60.9%、1株当たり純資産額は1,557円71銭となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1,177百万円増加し、自己資本比率は49.8%から60.9%へ上昇した。
  20. FY2020-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、42,631百万円(前連結会計年度末比593百万円減)となりました。」「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は57.3%、1株当たり純資産額は1,496円77銭となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比で減少した一方、自己資本比率は通期末の49.8%から57.3%へ上昇した。
  21. FY2019純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、43,224百万円(前連結会計年度末比132百万円増)となりました。」「その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は49.8%、1株当たり純資産額は1,517円60銭となりました。」

    純資産は132百万円増加した一方、自己資本比率は49.8%となり、前年度の55.3%から低下した。
  22. FY2019-Q3純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、42,913百万円(前連結会計年度末比177百万円減)となりました。」「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は57.0%、1株当たり純資産額は1,446円45銭となりました。」

    第2四半期末の純資産増加・自己資本比率61.5%から、純資産は前年度末比減少、自己資本比率は57.0%へ低下した。
  23. FY2019-Q2純資産・自己資本比率上昇、総資産減少有価証券報告書

    「純資産は、43,744百万円(前連結会計年度末比652百万円増)となりました。その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.5%、1株当たり純資産額は1,474円45銭となりました。」

    純資産と自己資本比率は上昇した一方、総資産は前連結会計年度末比6,694百万円減少した。
  24. FY2019-Q1自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は61.9%、1株当たり純資産額は1,434円96銭となりました。」

    自己資本比率は61.9%へ上昇した一方、純資産は前連結会計年度末比552百万円減少。
  25. FY2018通期で純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、43,091百万円(前連結会計年度末比1,971百万円増)となりました。その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は55.0%、1株当たり純資産額は1,453円60銭となりました。」

    前年度末比では純資産と1株当たり純資産額が増加した一方、自己資本比率は55.0%となった。
  26. FY2018-Q3純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は60.5%、1株当たり純資産額は1,422円88銭となりました。」

    自己資本比率は前四半期末の58.7%から60.5%へ、1株当たり純資産額は1,400円01銭から1,422円88銭へ上昇。純資産も前連結会計年度末比1,772百万円増加。
  27. FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.7%、1株当たり純資産額は1,400円01銭となりました。」

    自己資本比率は58.7%へ上昇し、純資産も前連結会計年度末比1,083百万円増加。前四半期の純資産減少から変化。
  28. FY2018-Q1自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は58.1%、1株当たり純資産額は1,360円49銭となりました。」

    自己資本比率は前期末の50.5%から58.1%へ上昇した一方、純資産は41,011百万円で前期末比107百万円減少。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は57.6%、1株当たり純資産額は1,310円85銭となりました。」

    第3四半期末の自己資本比率および1株当たり純資産額を財政状態の指標として初めて抽出。
一緒に動いた変遷

「FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大3回
  3. 2現金及び現金同等物の減少3回
  4. 3官公庁向けビジネスの案件受注増加3回
  5. 4インフラ事業の12.3%減収3回
  6. 5ビル設備事業の11.2%減収3回
  7. 6半導体・各種部材不足と素材高騰による製造業の供給・コストリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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