Komori
カナデン(8081)・事実再掲

中間配当14.5円の実施

FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2025年11月4日 802 36.0」

    中間配当1株当たり36円、総額802百万円の実施を通期の配当実績として再確認している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 802 36.0」

    第176期の中間配当は1株当たり36.0円、総額802百万円となり、前期の31.0円から増加した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額 727百万円 1株当たりの配当金 31.0円」

    中間配当は1株当たり31.0円となり、前期の24.0円から増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 562 24.0」

    中間配当1株当たり24.0円、総額562百万円の実施を再確認している。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 562 24.0」

    中間配当は1株当たり24.0円、総額562百万円となり、前期の17.0円から増加した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年11月1日」

    中間配当は1株当たり17.0円、総額453百万円として実施され、前四半期報告時の内容を通期でも再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会において第173期(自2022年4月1日 至2023年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    第173期の中間配当1株当たり17.0円、総額453百万円の実施を再確認している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会において第173期(自2022年4月1日 至2023年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    第173期の中間配当は1株当たり17.0円、総額453百万円となり、前期の16.0円から増加した。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会 普通株式 428百万円 16.0円」

    第172期の中間配当は1株当たり16.0円となり、前期の12.0円から増加した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において第171期(自2020年4月1日 至2021年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    第171期の中間配当1株当たり12.0円、総額342百万円の決議・支払いを再確認している。
  11. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「普通株式 342 12.0」

    当期中間配当は1株当たり12.0円となり、前期の23.0円から減少した。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日 取締役会決議 655 23.0」

    中間配当1株当たり23.0円、総額655百万円の実施を通期でも再確認している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 655百万円 1株当たりの配当金 23.0円」

    中間配当1株当たり23.0円、総額655百万円の支払いを再確認している。
  14. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額 655百万円 1株当たりの配当金 23.0円」

    中間配当は1株当たり23.0円となり、前期の19.5円から増加した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会 普通株式 578 19.5」

    中間配当1株当たり19.5円、総額578百万円の実施を通期でも再確認している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において第169期(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    中間配当1株当たり19.5円、総額578百万円の決議・支払いを再掲している。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において第169期(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    中間配当は1株当たり19.5円となり、前期の15.0円から増加。配当金総額は578百万円。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「既に中間配当金として1株当たり15円をお支払しておりますので、年間の配当金は1株当たり32円となります。」

    中間配当15円の実施を通期の配当実績として再確認。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において第168期(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    1株当たり15.0円の中間配当決議・支払いを再掲。
  20. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において第168期(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    中間配当は前期の1株当たり14.5円から15.0円へ増加。配当金総額は452百万円。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において第167期(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    中間配当14.5円に関する取締役会決議を再掲。
  22. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において第167期(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)の中間配当につき、次のとおり決議しました。」

    中間配当について、配当金総額437百万円、1株当たり14.5円とする取締役会決議を記載。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入6回
  3. 2現金及び現金同等物の減少5回
  4. 3総資産の減少5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの支出拡大5回
  6. 5FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大3回
  7. 6電子医療装置の取扱い・案件拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当14.5円の実施|カナデン(8081)の変遷 | Komori