Komori
カナデン(8081)・事実再掲

官公庁向けビジネスの案件受注増加

FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020後退FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 120222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
公共・金融分野の受注・売上拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「社会システム分野は、防衛関連ビジネスが順調に推移し、官公庁向け案件も順調に推移しました。」

    官公庁向けビジネスについて、中間期の大口案件を背景とした順調推移が通期でも記載されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「社会システム分野は、防衛関連ビジネスが順調に推移し、官公庁向け大口案件もあり順調に推移しました。」

    官公庁向けビジネスについて、大口案件を背景に順調に推移したと記載している。
  3. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁案件が前年並みで推移しました。」

    前四半期の官公庁案件の増加・堅調推移から、前年並みの推移へ表現が弱まった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁案件が増加し堅調に推移しました。」

    前四半期の前年並みから、官公庁案件の増加・堅調推移へ進展した。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁案件が前年並みで推移しました。」

    前期通期の官公庁案件の減少・低調推移から、当第1四半期は前年並みとなった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁案件が減少し低調に推移しました。」

    第3四半期の前期並みから、通期では官公庁案件の減少・低調推移へ変化した。
  7. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁案件が前期並みに推移しました。」

    前四半期まで案件減少・低調とされていた官公庁案件が、前期並みの推移となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネス案件が減少し低調に推移しました。」

    官公庁ビジネスは、前四半期に続き案件減少・低調推移となっている。
  9. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネス案件が減少し低調に推移しました。」

    前期まで堅調とされていた官公庁ビジネスが、案件減少により低調へ変化した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネスは堅調に推移しましたが」

    官公庁ビジネスの堅調な推移を引き続き記載している。
  11. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネスは堅調に推移しましたが」

    前四半期の前期並みから、官公庁ビジネスは堅調な推移と記載された。
  12. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネスは前期並みに推移しましたが」

    従来の好調推移から、官公庁ビジネスは前期並みの推移へ弱まった。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネスが好調に推移し」

    官公庁向けビジネスの好調推移を通期でも継続して記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「社会システム分野は、官公庁ビジネスが好調に推移し」

    官公庁ビジネスの好調推移を前四半期に続けて記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「官公庁ビジネスが好調に推移しました。」

    官公庁向けビジネスの好調推移を継続して記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「官公庁ビジネスが好調に推移しました。」

    前期に続き、官公庁向けビジネスの好調推移を記載している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「官公庁ビジネスは好調に推移したものの」

    前四半期に続き、官公庁向けビジネスの好調推移を記載。
  18. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「官公庁向けビジネスは堅調に推移しました」

    前年度の大口案件集中の反動で減少していた官公庁向けビジネスが、当四半期は堅調に推移。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「官公庁向けビジネスは前年度に防災設備等の案件が集中していたこともあり減少しました。」

    官公庁向けビジネスの減少を、前年度の大口案件集中の反動として再確認。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「官公庁向けビジネスが前年に大口案件が集中していたこともあり減少しました。」

    官公庁向けビジネスの減少を、前年の大口案件集中の反動とともに再確認。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「官公庁向けビジネスも前年の大口案件の影響もあり低調に推移しました。」

    官公庁向けビジネスの低調推移を、前年の大口案件の反動要因とともに継続して記載。
  22. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「社会システム分野では、太陽光発電システムの大型案件が減少し、官公庁向けビジネスも減少し低調に推移しました。」

    従来の案件受注による官公庁向けビジネス増加から、減少し低調に推移したとの記載に変化。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「官公庁向けビジネスも案件受注により増加しました。」

    官公庁向けビジネスの案件受注による増加を継続して記載。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「社会システム分野では、再生可能エネルギー関連ビジネスとして太陽光発電システムが堅調に推移し、官公庁向けビジネスも案件受注により増加しました。」

    官公庁向けビジネスについて、案件受注による増加を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の減少」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

955544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の減少9回
  3. 2FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大5回
  4. 3セキュリティシステムビジネスの順調な推移5回
  5. 4インフラ事業の12.3%減収5回
  6. 5総資産の減少4回
  7. 6売上債権・仕入債務の大幅減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
官公庁向けビジネスの案件受注増加|カナデン(8081)の変遷 | Komori