電子医療装置の取扱い・案件拡大
FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-03悪化決算
「ディフェンス&メディカル分野は、電子医療装置の案件が減少しましたが、防衛関連の案件が増加し、順調に推移しました。」
電子医療装置は案件減少となった一方、防衛関連案件は増加した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「電子医療装置は案件が増加し好調に推移しました。」
電子医療装置の案件増加・好調推移を通期でも再確認している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「電子医療装置は案件が増加し順調に推移しました。」
前期の案件減少・大口案件剥落による大幅減少から、電子医療装置は案件増加・順調推移へ改善した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「電子医療装置が案件減少と前期の大口案件の剥落により大幅に減少しました。」
前期まで案件増加・好調とされていた電子医療装置が、案件減少と大口案件剥落により大幅減少となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「電子医療装置の案件も増加し好調に推移しました。」
電子医療装置の案件増加・好調推移を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「電子医療装置の案件が増加し好調に推移しました。」
電子医療装置の案件増加と好調推移を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「情報通信分野は、金融機関向け画像・映像機器が順調に推移しており、電子医療装置の案件も増加し好調に推移しました。」
電子医療装置について、前期から続く案件増加を再確認し、情報通信分野の売上・利益への貢献を記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、放射線治療装置や介護システムの提案により、長寿社会における心身の健康増進と福祉の充実に取り組み」
電子医療装置の案件拡大という従来の事業実績から、放射線治療装置・介護システムを含む医療・介護・健康分野のソリューション提案へ対象が広がっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「電子医療装置が案件増加しました。」
電子医療装置について、前四半期に続き案件増加を記載している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「情報通信分野は、流通事業者向け画像・映像機器が低調に推移しましたが、電子医療装置が案件増加しました。」
案件不足・減少が記載されていた電子医療装置について、案件増加に転じたと記載している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「情報通信分野は、画像・映像機器は前期並みに推移し、電子医療装置が案件増加し増収となりました。」
前四半期まで案件不足・減少とされていた電子医療装置について、案件増加と増収を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「電子医療装置が案件少なく減少しました。」
電子医療装置は、前四半期に続き案件不足・減少の状況となっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「電子医療装置も、案件少なく低調な推移となりました。」
電子医療装置は、前四半期に続き案件が少なく低調な推移と記載されている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「電子医療装置も、案件少なく低調な推移となりました。」
前四半期の前年並みから、電子医療装置は案件が少なく低調な推移へ弱まった。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「電子医療装置は、前年並みとなりました。」
前四半期の「案件なく低調」から、電子医療装置は前年並みの推移へ改善したと記載されている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「電子医療装置も案件なく低調な推移となりました。」
前期に増加・堅調とされた電子医療装置について、当四半期は案件がなく低調な推移となった。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「電子医療装置案件も堅調な推移となり増加しました。」
前四半期の案件低調・減少から、電子医療装置案件は堅調に推移し増加したとの記載に変化した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「電子医療装置案件が低調な推移となり減少しました。」
電子医療装置について、過去の大口・好採算案件による増加から、案件の低調・減少へ変化したことを記載。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「一方、経常利益は前期の電子医療装置の好採算案件の影響により36百万円の減益となりました」
前期に増加要因となった電子医療装置の好採算案件の反動により、当四半期の情通・デバイス事業の経常利益が減益。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「電子医療装置は大口案件があり増加しました。」
電子医療装置について、前回の取扱い拡大に続き、大口案件による増加を記載。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「電子医療装置も増加しました。」
前四半期の取扱い拡大の記載に続き、電子医療装置の増加を具体的な進展として記載。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、情通・デバイス分野では、セキュリティシステムビジネスが順調に推移し、電子医療装置の取り扱いも拡大しております。」
電子医療装置について、取扱いの拡大および案件増加を具体的な事業展開として初めて記載。