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三菱商事(8058)・事実通期利益・ROEを更新

資源市況悪化による赤字化と利益基盤の変動

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

37記載
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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「当期純利益(当社の所有者に帰属)(%はROE)9,507 10.3% 8,005 8.5% △133 △1.0%」

    2025年度の当社所有者帰属当期純利益は8,005億円、ROEは8.5%となり、前年度から減少した。
  2. 2026-05-01その他決算

    「当期純利益 9,507 8,005 △1,502」

    当社の所有者に帰属する当期純利益は前年度の9,507億円から8,005億円へ減少し、親会社所有者帰属持分当期利益率も10.3%から8.5%へ低下した。
  3. FY2026-H1上期利益を更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する 中間(当期)純利益 百万円 618,055 355,796 950,709」

    当中間連結会計期間の当社所有者帰属中間純利益は3,557億96百万円となり、前年同期の6,180億55百万円から2,622億59百万円減少した。ローソン持分法適用会社化に伴う再評価益の反動、豪州原料炭市況下落等が主な減益要因として示されている。
  4. FY2025通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する当期純利益 (%はROE) 9,640 11.3% 9,507 10.3% △133 △1.0%」

    当年度の当社所有者帰属当期純利益は9,507億円、ROEは10.3%となった。前年度の9,640億円、ROE11.3%から低下したが、二桁ROE水準を維持した。
  5. FY2025-H1上期利益を更新有価証券報告書

    「中間純利益 (当社の所有者に帰属) 4,661 6,181 +1,520」

    当中間連結会計期間の当社所有者帰属中間純利益は6,181億円となり、前年同期の4,661億円から1,520億円増加した。ローソン持分法適用会社化に伴う再評価益、豪州原料炭事業の売却益及び千代田化工建設関連引当金の戻入等が主な増益要因として示されている。
  6. FY2024通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する当期純利益 (%はROE) 11,807 15.8% 9,640 11.3% △2,167 △4.5%」

    2023年度の当社所有者帰属当期純利益は9,640億円、ROEは11.3%となった。前年度の1兆1,807億円、ROE15.8%から減少した。
  7. FY2024-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する 四半期(当期)純利益 9,558 6,966 △2,591」

    第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は6,966億円となり、前年同期の9,558億円から2,591億円減少した。豪州原料炭市況下落、海外食品事業の減損、前年同期の不動産運用会社売却益の反動などが示されている。
  8. FY2024-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する 四半期(当期)純利益 百万円 720,006 466,076 1,180,694」

    当第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は4,660億76百万円となり、前年同期の7,200億06百万円から2,539億30百万円減少した。金属資源における豪州原料炭市況下落などが減益要因として示されている。
  9. FY2024-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する 四半期(当期)純利益 百万円 533,951 317,721 1,180,694」

    当第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は3,177億21百万円となり、前年同期の5,339億51百万円から2,162億30百万円減少した。
  10. FY2023-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を 3,110億円 (48%)上回る 9,558億円 となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は9,558億円となり、前年同期比3,110億円、48%増加した。
  11. FY2023-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を3,594億円(100%)上回る7,200億円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は7,200億円となり、前年同期比100%増加した。資源価格上昇、持分法投資損益の増加、不動産運用会社売却益等が寄与した。
  12. FY2023-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を3,464億円(185%)上回る5,340億円となりました。」

    当第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は5,340億円となり、前年同期比185%増加した。金属資源、自動車・モビリティ、複合都市開発等の増益が寄与した。
  13. FY2022通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を7,649億円(443%)上回る9,375億円となりました。これにより、ROEは15.0%となりました。」

    2021年度の当社所有者帰属当期純利益は9,375億円、前年比443%増、ROEは15.0%となった。
  14. FY2022-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を4,757億円(281%)上回る6,448億円となりました。」

    2021年度第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は6,448億円となり、前年同期比281%増加した。資源価格上昇、資源関連配当、三菱自動車工業の減損損失の反動などが業績要因として示されている。
  15. FY2022-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を2,739億円(316%)上回る3,606億円となりました。」

    2021年度第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は3,606億円となり、前年同期比316%増加した。市況好転、資源関連配当、三菱自動車工業の減損損失の反動などが増益要因として示されている。
  16. FY2022-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を1,509億円(411%)上回る1,876億円となりました。」

    2021年度第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は1,876億円となり、前年同期比411%増加した。需要回復、資源関連配当、三菱自動車工業の減損損失の反動などが業績要因として示されている。
  17. FY2021通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を3,628億円(68%)下回る1,726億円となりました。これにより、ROEは3.2%となりました。」

    2020年度の当社所有者帰属当期純利益は1,726億円、前年比68%減、ROEは3.2%となった。固定資産減損損失は2,040億円となった。
  18. FY2021-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を2,042億円(55%)下回る1,691億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は1,691億円となり、前年同期比55%減少した。新型コロナウイルスの影響、取引減少、資源市況下落、三菱自動車工業の減損損失等が業績要因として示されている。
  19. FY2021-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を1,557億円(64%)下回る867億円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は867億円となり、前年同期比64%減少した。新型コロナウイルスの影響、取引減少、資源市況下落、三菱自動車工業の減損損失等が業績要因として示されている。
  20. FY2021-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を1,245億円(77%)下回る367億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大、資源市況下落、取引減少及び三菱自動車工業の減損損失等を背景に、当第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は367億円となり、前年同期比77%減少した。
  21. FY2020通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を553億円(9%)下回る5,354億円となりました。これにより、ROEは9.8%となりました。」

    通期当期純利益5,354億円、前年比9%減、ROE9.8%を開示している。
  22. FY2020-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を689億円(16%)下回る3,733億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は3,733億円となり、前年同期比16%減少した。原油デリバティブ取引関連損失、豪州原料炭事業の市況下落・コスト上昇、資源関連配当の減少などが業績要因として示されている。
  23. FY2020-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を669億円(22%)下回る2,424億円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は2,424億円となり、前年同期比22%減少した。原油デリバティブ取引関連損失342億円、豪州原料炭事業のコスト上昇・市況下落、資源関連配当の減少などが業績要因として示されている。
  24. FY2020-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を432億円(21%)下回る1,612億円となりました。」

    当第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は1,612億円となり、前年同期の2,044億円から21%減少した。豪州原料炭事業のコスト上昇、豪州一般炭権益売却による利益減少、資源関連配当の減少などが要因として示されている。
  25. FY2019通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を305億円(5%)上回る5,907億円となりました。これにより、ROEは10.7%となりました。」

    通期当期純利益5,907億円、前年比5%増、ROE10.7%を開示している。
  26. FY2019-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を260億円(6%)上回る4,422億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は4,422億円となり、前年同期比6%増加した。有価証券損益の減少や千代田化工建設関連損失がある一方、資源価格・石炭事業等が業績要因として示されている。
  27. FY2019-Q2上期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を553億円(22%)上回る3,093億円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は3,093億円となり、前年同期比22%増加した。IFRS第15号適用、豪州石炭事業の販売数量増加、資源関連配当等が増益要因となる一方、千代田化工建設関連の損失も発生している。
  28. FY2019-Q1第1四半期利益を更新有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を866億円(74%)上回る2,044億円となりました。」

    当第1四半期の当社所有者帰属四半期純利益は2,044億円となり、前年同期比74%増加した。IFRS第15号適用、豪州石炭事業、資源関連配当、三菱自動車工業の持分法適用開始などが業績要因として示されている。
  29. FY2018通期利益・ROEを更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を1,199億円(27%)上回る5,602億円となりました。これにより、ROEは10.9%となりました。」

    通期当期純利益は5,602億円、前年同期比27%増、ROEは10.9%となった。
  30. FY2018-Q39か月累計利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を447億円(12%)上回る4,162億円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益が前年同期比12%増の4,162億円となった。ローソン子会社化、資源価格上昇、持分法投資損益の増加などが増益要因として示されている。
  31. FY2018-Q2上期利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を742億円(41%)上回る2,540億円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の当社所有者帰属四半期純利益が前年同期比41%増の2,540億円となった。ローソン子会社化、豪州石炭市況上昇、持分法投資損益の増加などが業績要因として示されている。
  32. FY2018-Q1第1四半期利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を170億円(17%)上回る1,178億円となりました。」

    前年同期の1,008億円から1,178億円へ、当社所有者帰属の第1四半期純利益が17%増加した。ローソン子会社化、豪州石炭市況上昇、資源価格上昇などが業績要因として示されている。
  33. FY2017通期黒字回復有価証券報告書

    「以上の結果、当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を5,897億円上回る4,403億円となりました。」

    前年度の1,494億円の損失から、平成28年度は4,403億円の利益へ転じた通期実績を開示している。
  34. FY2017-Q39か月累計利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間を1,315億円(55%)上回る3,715億円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の四半期純利益は3,715億円となり、前年同期比55%増となった。豪州石炭事業のコスト改善・市況上昇、有価証券損益、事業再編・株式売却などが増益要因として示されている。
  35. FY2017-Q2上期利益の前年同期比増益有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間を249億円(16%)上回る1,798億円となりました。」

    平成28年度第2四半期連結累計期間の四半期純利益は1,798億円となり、前年同期比16%増となった。
  36. FY2017-Q1四半期利益の前年同期比回復有価証券報告書

    「以上により、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間を258億円(34%)上回る1,008億円となりました。」

    前年度の通期損失から、当四半期は前年同期比34%増の四半期純利益となった。増益要因として有価証券損益の改善や一過性利益などが記載されている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を5,500億円下回る1,494億円(損失)となりました。」

    油価・金属市況の悪化、資源関連資産の減損、受取配当金減少等により、前年度の利益から当年度の損失へ転じた。
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