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山善(8051)・事実減収継続も減少幅縮小

家庭機器事業の第1四半期減収

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q32017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1減収継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は26,395百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    家庭機器事業は前年同期比1.5%減収となった。前年度第3四半期累計の4.0%減からは減少幅が縮小している。
  2. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は80,363百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    家庭機器事業の第3四半期累計売上高は80,363百万円となり、前年同期比4.0%減収となった。
  3. FY2023-Q2第2四半期累計で減収継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は51,726百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    前年度第2四半期累計の増収及び当年度第1四半期の前年同期比5.7%減から、当第2四半期累計も減収となったが、減少幅は4.3%減に縮小した。
  4. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は26,808百万円(前年同期比5.7%減)となりました。」

    家庭機器事業は、前年度第1四半期の増収から転じ、当第1四半期は前年同期比5.7%減収となった。
  5. FY2022-Q3第3四半期累計で家庭機器販売が堅調有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は83,755百万円となりました。」

    家庭機器事業はECサイト・テレビ通販、節水型シャワーヘッド、デスク・チェア、ガーデン用品、換気関連商品等の販売が堅調に推移し、売上高83,755百万円となった。
  6. FY2021通期で増収幅が拡大有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は103,379百万円(前期比18.1%増)となりました。」

    家庭機器事業は第3四半期累計の前年同期比16.4%増から、通期では前期比18.1%増となった。
  7. FY2021-Q3第3四半期累計で増収幅が拡大有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は81,931百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    家庭機器事業は第2四半期累計の前年同期比17.7%増に続き増収を維持し、冬物季節商品、調理家電、加湿器、デスク・チェア及び換気関連商品が好調に推移した。
  8. FY2021-Q2第2四半期累計で増収を継続有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は51,426百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    家庭機器事業は前年同期比17.7%増収となり、前年度通期及び当年度第1四半期に続く増収が第2四半期累計でも継続している。
  9. FY2021-Q1第1四半期で大幅増収に転換有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は26,346百万円(前年同期比24.1%増)となりました。」

    前年度第1四半期の前年同期比0.0%増から、当年度第1四半期は前年同期比24.1%増となり、家庭機器事業の増収幅が拡大した。
  10. FY2020通期で増収も厳しい業況有価証券報告書

    「防災・災害対策需要の高まりとともに、年間を通じて発電機や空調服、防災バッグ等の関連商品の販売は堅調に推移しましたが、夏場における天候不順、記録的な暖冬の影響があり、主力の季節商材の販売が伸び悩みました。」

    家庭機器事業は通期で前期比0.5%増収となった一方、天候不順、暖冬及び感染拡大による納入遅れにより業況は厳しかった。
  11. FY2020-Q3第3四半期累計で増収を継続するも業況は厳格化有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業の売上高は70,406百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    家庭機器事業は前年同期比1.5%増収を維持した一方、天候不順、増税後の反動減及び暖冬により全般的な業況は厳しいと記載している。
  12. FY2020-Q2第2四半期累計で増収を継続有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は43,681百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収及び当年度第1四半期の横ばいから、当第2四半期累計では前年同期比2.7%増となった。
  13. FY2020-Q1第1四半期で増収が横ばい化有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は21,224百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期の前年同期比11.1%増から、当第1四半期は前年同期比0.0%増となり、増収が横ばいとなった。
  14. FY2019通期で増収を確認有価証券報告書

    「また、新商品の販売が底堅く推移した結果、家庭機器事業部の売上高は87,095百万円(前期比6.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収から転じた家庭機器事業の増収が通期でも続き、売上高は前期比6.0%増となった。
  15. FY2019-Q3第3四半期累計で増収を継続有価証券報告書

    「暖冬傾向により暖房関連商品の販売が伸び悩みましたが、電気カーペットやセラミックヒーター等の暖房小物類の出荷が底堅く推移したことに加え、上半期における暑さ対策商品や災害対策商品の販売が好調に推移したことにより、家庭機器事業部の売上高は69,398百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    暖冬により大型暖房商品の販売が伸び悩む一方、暖房小物類、暑さ対策商品及び災害対策商品の販売により、家庭機器事業部は前年同期比7.5%増となった。
  16. FY2019-Q2第2四半期累計で増収継続有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は42,535百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収から転じた家庭機器事業の増収が、第2四半期連結累計期間でも前年同期比9.3%増として継続している。
  17. FY2019-Q1第1四半期で増収有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は21,221百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収から転じ、家庭機器事業部の売上高が前年同期比11.1%増となった。
  18. FY2018-Q3第3四半期累計で増収を継続有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は64,543百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    第1四半期の減収から転じ、第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも家庭機器事業部の売上高が前年同期比3.5%増となっている。
  19. FY2018-Q2第2四半期累計で増収に転換有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は38,919百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    第1四半期の前年同期比3.6%減から転じ、第2四半期累計では家庭機器事業部の売上高が前年同期比2.4%増となっている。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、家庭機器事業部の売上高は19,103百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    天候不順や個人消費の緩慢さを背景に、家庭機器事業の第1四半期売上高が前年同期比3.6%減となった。
一緒に動いた変遷

「設備関連需要・個人消費の下降による業績下振れ」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1設備関連需要・個人消費の下降による業績下振れ2回
  3. 2海外拠点展開に伴うカントリーリスク2回
  4. 3外貨建取引・海外子会社の為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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