スターゼン(8043)・施策SQF認証拠点数の記載値が57ヵ所から56ヵ所へ変化
SQF認証を軸とする安全・安心な食品供給体制
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026SQF認証拠点数の記載値が57ヵ所から56ヵ所へ変化有価証券報告書
「現在56ヵ所の事業所が『SQF』(Safe Quality Food)を取得し、安全・安心な食品を提供する体制を構築しております。」
SQF認証事業所数は前回記載の57ヵ所から56ヵ所へ変化した。一方、安全・品質確保の取り組みと品質保証本部による統括体制は継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このようなリスクに対し当社グループは、食品の「安全性」と「品質」を確保するために、現在57ヵ所の事業所が『SQF』(Safe Quality Food)を取得し、安全・安心な食品を提供する体制を構築しております。」
SQF認証事業所57ヵ所と、安全・安心な食品供給体制を継続して記載している。品質保証本部を設け、グループ各所に本部員を配置する体制も示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「このようなリスクに対し当社グループは、食品の「安全性」と「品質」を確保するために、現在57ヵ所の事業所が『SQF』(Safe Quality Food)を取得し、安全・安心な食品を提供する体制を構築しております。」
SQF認証拠点数が前回記載の56ヵ所から57ヵ所へ増加した。安全・品質確保の取り組み自体も継続している。 - FY2021SQF認証拠点数の記載値が57ヵ所から56ヵ所へ変化有価証券報告書
「このようなリスクに対し当社グループは、食品の「安全性」と「品質」を確保するために、現在56ヵ所の事業所が『SQF』(Safe Quality Food)を取得し、安全・安心な食品を提供する体制を構築しております。」
SQF認証拠点は前回の57ヵ所から56ヵ所と記載され、安全・品質確保の取り組み自体は継続している。記載値の変化のみで、理由や方針変更は示されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「国際規格『SQF(Safe Quality Food)』を導入しており、57ヵ所の工場及び営業所において認証を受けています。」
SQF認証拠点が前回の55ヵ所から57ヵ所へ増加し、安全・品質確保の取り組みが進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループにおいては、食品の安全性と品質を確保する取り組みとして、国際規格『SQF(Safe Quality Food)』を導入しており、55ヵ所の工場および営業所において認証を受けています。」
SQF認証拠点が前回の54箇所から55箇所に増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、『SQF』(世界的に認められた食品の安全性と品質を確保する国際規格)の導入を進め、平成28年3月末時点で54箇所が認証を受けております。今後も、安全・安心な商品をお客様にお届けするよう、取り組みを進めてまいります。」
SQF導入の進捗を54箇所という数値で示し、継続的な安全・安心への取り組みとしている。