スターゼン(8043)・目標前進
女性管理職比率10%に向けた女性活躍推進
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 2025年度実績 管理職に占める女性労働者の割合 2027年度末までに10% 5.7%」
女性管理職比率10%の2027年度末目標を継続し、2025年度実績は5.7%となった。研修、両立支援、早期登用等の施策も記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 2024年度実績 管理職に占める女性労働者の割合 2027年度末までに10% 5.5%」
女性管理職比率10%を2027年度末までに目指す目標を継続し、2024年度実績は前回開示の5.1%から5.5%へ上昇した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「指標 目標 2023年度実績 管理職に占める女性労働者の割合 2027年度末までに10% 5.1%」
女性管理職比率を2027年度末までに10%へ引き上げる目標を継続している。2023年度実績は5.1%と開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、女性活躍推進を最重要課題の一つと位置付け、2027年度末までに管理職における女性労働者の割合を10%に引き上げることを目標に、女性が活躍しやすい環境整備を進めております。」
女性管理職比率について、2022年度実績5.9%から2027年度末までに10%へ引き上げる数値・期限付き目標を初めて明示した。