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東京エレクトロン(8035)・事実再掲

半導体製造装置の受注高・受注残高の拡大

FY2017-Q3に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
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半導体製造装置の受注・受注残高増加18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注実績を中長期業績の予測指標として記載しない方針を再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として開示しない方針を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注の変動が大きく、受注実績を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による受注変動が大きく、受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    受注高・受注残高を中長期業績の指標として記載しない方針を再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による受注変動が大きく、受注実績を中長期業績の予測指標として開示しない方針を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による受注変動が大きく、受注実績を中長期業績の予測指標として開示しない方針を再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による短期受注変動が大きく、受注実績を中長期業績の予測指標として開示しない方針を再確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資による短期受注変動が大きく、受注実績を中長期業績の予測指標として開示しない方針を再確認している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    顧客投資動向による受注変動が大きく、受注実績を中長期業績の指標として開示しない方針を再確認している。
  16. FY2018後退有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    前期に開示していた受注高・受注残高の拡大数値は、顧客投資による変動が大きく中長期業績の指標として適切でないとして、当期は記載していない。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「半導体製造装置 950,784 52.6 464,179 76.3 FPD製造装置 85,657 69.6 73,698 96.9 合計 1,036,883 53.4 537,885 78.9」

    通期の受注高は1兆368億83百万円、受注残高は5,378億85百万円となり、前年同期比でそれぞれ53.4%、78.9%増加した。
  18. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「半導体製造装置 660,380 52.1 417,286 86.2」

    第3四半期累計の半導体製造装置受注高は660,380百万円、前年同期比52.1%増、受注残高は417,286百万円、同86.2%増となっている。
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報道
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