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東京エレクトロン(8035)・施策再掲

E-COMPASSによる半導体製造装置サプライチェーンの環境共創

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023再掲FY2024 – FY20252022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループではお客さまやパートナー企業さまと連携し、サプライチェーン全体で半導体の技術革新と環境負荷低減に取り組むことにより、事業リスクの低減や新たなビジネス機会の創出に注力しております。」

    E-COMPASSを通じ、顧客・パートナー企業とサプライチェーン全体で技術革新と環境負荷低減を進める方針を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「社会において地球環境保全の重要性がより一層高まる中、当社グループではお客さまやパートナー企業さまと連携し、サプライチェーン全体で半導体の技術革新と環境負荷低減に取り組むことにより、事業リスクの低減や新たなビジネス機会の創出に注力しております。」

    E-COMPASSを通じて、顧客・パートナー企業とサプライチェーン全体で技術革新と環境負荷低減を進める方針を再確認している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「主に以下の3つの観点において、お客さまやパートナー企業さまと連携し、サプライチェーン全体で半導体の技術革新と環境負荷低減に取り組んでおります。 ・半導体の高性能化と低消費電力化に貢献 ・装置のプロセス性能と環境性能の両立 ・事業活動全体におけるCO2排出量の削減」

    E-COMPASSについて、顧客・パートナー企業と連携して取り組む3つの観点を明示し、サプライチェーン全体での環境共創の内容を具体化している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2021年6月に、半導体製造装置業界における持続可能なサプライチェーン構築に向けた取り組みとして、E-COMPASS(注)2というイニシアティブを立ち上げました。このE-COMPASSでは、業界のリーディングカンパニーとして次のような点に先進的に取り組むことで、自社にとどまらず、あらゆるパートナー企業と連携し、サプライチェーン全体でデジタル社会の発展と地球環境保全に取り組み、社会の期待に応えることを目的としています。」

    自社単独の環境対応から、顧客・取引先などのパートナー企業と連携するサプライチェーン全体の環境保全へ取り組みの範囲を広げる、固有名を持つイニシアティブを立ち上げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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