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日本紙パルプ商事(8032)・方針引き上げ

1株当たり5円の配当

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年度につきましては、当期から2円増配となる1株当たり36円(中間配当18円)を予定しております。」

    DOE3%以上を加えた累進配当方針の下、当期年間配当34円を実施し、次期年間配当を36円へさらに増配する予定を示した。
  2. 2026-05-13引き上げ業績予想の修正

    「中期経営計画2026の残り期間(2026年3月期及び2027年3月期)においては、1株当たり年間配当金について「連結配当性向30%以上かつ連結自己資本配当率(DOE)3%以上とする累進配当」を行う方針といたしました。」

    DOEを含む累進配当方針を明示し、当期年間配当34円、次期年間配当36円を予定した。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への還元をさらに充実させ、安定的な配当を行う姿勢をより一層明確にするため、配当政策を変更いたしました。」

    配当政策を変更し、DOE指標を導入する方針を示した。中間配当は株式分割後ベースで1株当たり14円となり、従来の12.5円から増配された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「1 1株当たり中間配当金              125円00銭」

    中間配当は前回の1株当たり65円から125円となった。2024年10月1日付の10株分割前の金額として記載されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において当期の中間配当金について次のとおり決議いたしました。1 1株当たり中間配当金 65円00銭」

    1株当たり65円の中間配当を実施し、前四半期に示された増配後の配当水準が継続している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月8日取締役会普通株式903百万円65円」

    中間配当を1株当たり60円から65円へ増額し、配当総額は903百万円となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1 1株当たり期末配当金 60 円00銭」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり60円、総額833百万円を支払い、前期からの配当水準を維持した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金 60円 00銭」

    2022年11月8日取締役会決議に基づく1株当たり60円の中間配当を実施し、前四半期からの配当水準が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金              60円00銭」

    中間配当は1株当たり60円となり、前四半期に示された増配後の配当水準が継続している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「1 1株当たり期末配当金 60 円00銭」

    期末配当は1株当たり60円となり、従来の1株当たり55円から増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金              55円00銭」

    1株当たり55円の中間配当を決議・支払しており、安定配当方針に沿う配当水準が継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金              55円00銭」

    1株当たり55円の中間配当を決議し、安定配当方針に沿う配当水準が継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1 1株当たり期末配当金 55円 00銭」

    2021年5月17日取締役会決議に基づき、1株当たり55円の期末配当を6月29日に支払った。安定配当方針に沿う配当水準が継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末の配当は1株当たり55円とし、既に実施した中間配当1株当たり55円と合わせ、年間110円といたしました。」

    安定配当方針のもと、期末55円、中間55円、年間110円の配当を実施した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1 1株当たり中間配当金              55円00銭」

    2020年11月10日開催の取締役会で、1株当たり55円、総額760百万円の中間配当を決議し、安定配当方針に沿う配当水準を維持した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 759 55 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年6月29日定時株主総会決議に基づき、1株当たり55円の配当を実施し、安定配当方針に沿う配当水準が継続している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「配当の方針につきましては、安定的な配当を継続して行うことを基本方針とし、連結業績の動向も勘案して実施しております。」

    年間配当110円を実施し安定配当方針を維持した。また、定款変更により剰余金の配当等を取締役会決議で行える枠組みへ変更した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において当期の中間配当金について次のとおり決議いたしました。1 1株当たり中間配当金 55円00銭」

    1株当たり55円の中間配当が2019年12月2日に支払われ、前期以降の配当水準および安定配当方針が継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1 1株当たり中間配当金              55円00銭」

    1株当たり55円の中間配当を決議しており、前期以降の配当水準が継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 55」

    2019年6月26日定時株主総会決議に基づく1株当たり55円の配当を実施しており、前四半期に示された配当水準および安定配当方針が継続している。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1 1株当たり中間配当金              55円00銭」

    株式併合後の比較で、前年同期の中間配当50円から55円へ1株当たり中間配当額が増加した。中間配当総額は784百万円。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり 配当額(円) 50」

    当期の1株当たり配当額は50円となったが、2017年10月1日の10株を1株とする株式併合後の表示であり、従来の1株5円の水準との単純比較はできない。安定配当方針に沿う配当実績が記載されている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1 1株当たり中間配当金             5円00銭」

    平成29年11月8日取締役会決議に基づく1株当たり5円の中間配当と、その支払が再掲されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金             5円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額740百万円を決議しており、安定配当方針に沿う水準が継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5円」

    平成29年6月28日定時株主総会に基づく1株当たり5円の配当支払が記載され、安定配当方針に沿う配当水準が継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当の方針につきましては、安定的な配当を継続して行うことを基本方針とし、連結業績の動向も勘案して実施しております。」

    安定配当方針を明示し、当期は中間5円・期末5円、年間10円とした。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金            5円00銭」

    1株当たり5円の中間配当を決議・支払したことが再掲されている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金            5円00銭」

    1株当たり5円の中間配当方針が維持され、平成28年11月4日取締役会で支払が決議された。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月28日定時株主総会 普通株式 692百万円 1株当たり配当額 5円」

    当四半期には、普通株式について総額692百万円、1株当たり5円の配当を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債の減少」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債の減少5回
  3. 2太陽光発電投資先への保証・スポンサー支援エクスポージャー5回
  4. 3事業構造転換の推進4回
  5. 4保有投資有価証券の株価変動リスク4回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加4回
  7. 6自己株式の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本紙パルプ商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり5円の配当|日本紙パルプ商事(8032)の変遷 | Komori