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DAIKO XTECH(8023)・目標再掲

i-Compassユーザー100万IDとヒューマンリソースビジネスの強化

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q32021: 320212022: 120222023: 12023
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i-Compassユーザー拡大とHRソリューション拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「スマートフォンやパソコンからの雇用契約や入社手続きを可能とする『WEB雇用契約』やSaaS型タレントマネジメントシステム「カラタレ」と連携したサービスなどをラインナップした当社クラウド型ポータルサービス「i-Compass」」

    i-CompassへのWEB雇用契約・入社手続き機能追加とカラタレ連携を通じたHRソリューションの拡充を継続している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社クラウド型情報配信ソリューションであります「i-Compass」シリーズに『WEB 雇用契約』ならびに『入社手続き機能』を追加し、SaaS 型タレントマネジメントシステム「カラタレ」と連携した販売を継続しております。」

    i-Compassの機能追加とカラタレ連携販売の継続により、i-Compass利用拡大およびヒューマンリソースビジネス強化に向けた施策を具体化した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2021年4月1日より、ネットワンパートナーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:田中 拓也)が提供する SaaS 型タレントマネジメントシステム「カラタレ」を、当社クラウド型情報配信ソリューションであります「i-Compass」と連携し販売を開始いたしました。」

    i-Compassと「カラタレ」の連携販売を開始した施策を再確認している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、2021年4月1日より、ネットワンパートナーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:田中 拓也)が提供する SaaS 型タレントマネジメントシステム「カラタレ」を、当社クラウド型情報配信ソリューションであります「i-Compass」と連携し販売を開始いたしました。」

    i-Compassの利用拡大とヒューマンリソースビジネス強化に向けた手段として、SaaS型タレントマネジメントシステム「カラタレ」との連携販売を開始した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「⑤ i-Compassユーザー100万ID(現在65万ID)を目指し、色彩心理学×AI技術によるSaaS型タレントマネジメントシステム「カラタレ」の拡販をはじめとした、人材育成関連商材の拡充を行い、ヒューマンリソースビジネスの強化を図ります。」

    i-Compassの利用者を現在の65万IDから100万IDへ拡大する目標を初めて明示し、「カラタレ」の拡販など人材育成関連商材の拡充を手段として掲げた。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフト・SaaS型ソリューションと新規ビジネスの拡大2回
  3. 2プロジェクトロス防止と低コスト体質への転換2回
  4. 3低コスト体質の維持と財務基盤の安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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