美津濃(8022)・施策達成
単元株式数変更と株式併合による投資単位の調整
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「これにより、平成29年10月1日付で単元株式数が1,000株から100株に変更となり、普通株式について5株を1株に併合するとともに、発行可能株式数が296,000,000株から59,200,000株に変更となっております。」
株式併合と単元株式数変更が平成29年10月1日付で実施されたことを重要な後発事象として記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月23日開催の第104回定時株主総会において、株式併合及び定款一部変更に関する議案が承認可決されたため、同年10月1日を効力発生日として、当社の発行済株式総数は26,578,243株となり、単元株式数は100株となります。」
単元株式数の1,000株から100株への変更と株式併合について株主総会承認が完了し、平成29年10月1日の実施予定を明記している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」
投資単位を適切な水準に調整するため、平成29年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式5株を1株に併合する計画を株主総会で承認している。