美津濃(8022)・施策前進
TCFD提言に沿った気候関連情報開示
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「シナリオについては、パリ協定に沿った1.5℃シナリオでの分析をしていきます。気候変動関連のリスクと機会、およびそのインパクトをビジネスモデル/バリューチェーンを含めた上で分析し、組織戦略に組み入れ、2024年の活動報告では採用した1.5℃シナリオでの情報開示を目指しています。」
TCFD提言に基づく開示について、1.5℃シナリオ分析と2024年活動報告での情報開示を目標として具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2022年3月に気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に賛同を表明し、TCFD提言に基づいた情報開示を行っています。」
TCFD提言への賛同表明から、提言に基づく情報開示を実施する段階へ進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2022年3月に気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に賛同を表明し、TCFDに沿った開示に向けて取り組んでおります。」
2022年3月にTCFD提言への賛同を表明し、同提言に沿った情報開示を進める取り組みを開始した。