豊田通商(8015)・施策前進
オンラインプラットフォーム「Streams」によるサプライチェーン強化
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流プラットフォームによる総合ロジスティクス・エンジニアリング事業への展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「株式会社Resilireと協業し、同社が開発したサプライチェーンの可視化・リスク管理サービスと当社の物流に関するオンラインプラットフォーム「Streams(ストリームス)」を組み合わせ、リスク対策に向けた一気通貫サービスの提供を、2022年11月より開始しました。」
Streamsについて、外部のサプライチェーン可視化・リスク管理サービスとの連携による一気通貫サービスの提供を開始した。 - FY2022前進有価証券報告書
「デジタル変革推進やカーボンニュートラル実現への貢献を目的に、2021年8月に立ち上げたオンラインプラットフォーム「Streams」(ストリームス)に、新機能として豊田通商グループのネットワークを通じてお客様のビジネスモデル開発を支援する「Streams Capital」を、2022年3月に搭載しました。」
Streamsに「Streams Capital」を搭載し、ネットワークを通じた顧客のビジネスモデル開発支援機能を追加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「デジタル変革推進やカーボンニュートラル実現への貢献を目的に、2021年8月に立ち上げたオンラインプラットフォーム「Streams」(ストリームス)に、CO2排出量を可視化し、代替手段を提案するカーボンカリキュレーター機能を、2021年10月に搭載しました。」
オンラインプラットフォーム「Streams」に、CO2排出量の可視化と代替手段提案を行う機能を2021年10月に搭載した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「デジタル変革推進やカーボンニュートラル実現への貢献を目的に、サプライチェーンを繋ぎ、強化し、創造するためのオンラインプラットフォーム「Streams」(ストリームス)を、2021年8月に立ち上げました。お客様のニーズに合わせて、CO2排出量低減を考慮した代替輸送や、最適な商物流をタイムリーに提案していきます。」
サプライチェーンをつなぐオンラインプラットフォーム「Streams」を2021年8月に立ち上げ、代替輸送や商物流の提案に活用する取り組みを開始した。