インドでの使用済み車両解体・リサイクル事業
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022前進有価証券報告書
「インドでの使用済み車両の不法投棄削減と適正処理等を目的に、2019年10月に設立した使用済み車両の解体とリサイクルを行う合弁会社Maruti Suzuki Toyotsu India Private Limitedが、2021年11月に稼働を開始しました。」
インドの使用済み車両解体・リサイクル合弁会社が、工場稼働準備から2021年11月の稼働開始へ進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「インドでの使用済み車両の不法投棄削減と適正処理等を目的に、2019年10月に設立した使用済み車両の解体とリサイクルを行う合弁会社Maruti Suzuki Toyotsu India Private Limitedが、2021年6月に建設を概ね完了し、工場稼働に向けて最終段階の準備を進めています。」
インドの使用済み車両解体・リサイクル合弁会社について、工場建設が概ね完了し、稼働準備の最終段階へ進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「インドでの使用済み車両の不法投棄削減と適正処理等を目的に、Toyota Tsusho India Private Limitedとスズキ株式会社のインド子会社であるMaruti Suzuki India Limitedと共に、使用済み車両の解体とリサイクルを行う合弁会社Maruti Suzuki Toyotsu India Private Limitedを、2019年10月に設立し、工場稼働へ向けて準備を進めています。」
インドの使用済み車両解体・リサイクル合弁会社について、設立後、工場稼働に向けた準備段階へ進んだ。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「インドでの使用済み車両の不法投棄削減と適正処理等を目的に、Toyota Tsusho India Private Limitedとスズキ株式会社のインド子会社であるMaruti Suzuki India Limitedと共に、使用済み車両の解体とリサイクルを行う合弁会社Maruti Suzuki Toyotsu India Private Limitedを、2019年10月に設立しました。」
Toyota Tsusho India、Maruti Suzuki Indiaとの合弁会社を2019年10月に設立し、使用済み車両の解体・リサイクル事業を開始した。