長瀬産業(8012)・施策前進
zeroboardによるサプライチェーン排出量の可視化・削減支援
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーン排出量可視化・削減支援サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「脱炭素経営ソリューションを展開するパートナー企業との協業を通じて、GHG排出量の可視化やサプライチェーン管理のソリューションを顧客と共同で展開する」
zeroboard等を含む脱炭素支援を、顧客との共同展開やサプライチェーン管理ソリューションへ拡張した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度にはタイやベトナムをはじめとするアセアン地域への展開のほか、「zeroboard」導入先企業でのサプライチェーン上のデータを収集・つなぐといった活動を通じ、化学業界でのネットワークを活かした脱炭素経営支援の取り組みを加速しております。」
zeroboardについて、国内展開に加えタイ・ベトナム等のASEAN展開、導入先のサプライチェーンデータ連携を進め、脱炭素支援を拡大した。 - FY2022初出有価証券報告書
「サプライチェーン上のCO2排出量の算出・可視化に向け、企業の脱炭素経営の支援を目的とし株式会社ゼロボードが開発したCO2排出量・可視化クラウドサービス「zeroboard」の販売・事業展開を開始しました。」
脱炭素目標の達成手段として、zeroboardの販売・事業展開を開始し、化学業界を中心に普及拡大を図る方針を示した。