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スクロール(8005)・目標2023年3月期計画に対する実績を開示

中期経営計画「みらい2018」の数値目標

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再定義FY2020前進FY2021 – FY20222017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20232023年3月期計画に対する実績を開示有価証券報告書

    「2023年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は、計画比2,981百万円減(3.5%減)となりました。経常利益は、計画比391百万円増(6.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比170百万円増(4.3%増)となりました。ROEは、計画比0.4ポイント増の13.4%となりました。」

    FY2023の計画に対し、売上高は未達となった一方、経常利益、親会社株主帰属当期純利益及びROEは計画を上回った。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は、計画比1,391百万円増(1.7%増)となりました。経常利益は、計画比3,096百万円増(77.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比2,785百万円増(99.5%増)となりました。ROEは、計画比9.7ポイント増の19.7%となりました。」

    FY2022の計画に対し、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益及びROEの全指標で実績が計画を上回った。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は、計画比10,195百万円増(13.6%増)となりました。経常利益は、計画比5,519百万円増(276.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比3,783百万円増(270.3%増)となりました。ROEは、計画比15.0ポイント増の21.6%となりました。」

    2021年3月期について、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益及びROEの実績が計画をすべて上回った。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「2023年3月期には、売上高850億円、経常利益27億円(売上高経常利益率3.2%)、ROE8.0%の達成をめざしております。」

    旧「みらい2018」の数値目標に代わり、新たな中期計画について2023年3月期の売上高850億円、経常利益27億円、経常利益率3.2%、ROE8.0%を目標としている。
  5. FY20192019年3月期計画に対する実績を開示有価証券報告書

    「2019年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。売上高は計画比1,153百万円増(1.6%増)となりました。経常利益は通販事業における収益効率の改善やeコマース事業及びソリューション事業の増収による増益があったものの、用紙代をはじめとした販促費の上昇によるコスト増の影響や、持分法投資損失を計上したことなどにより、計画比1,084百万円減(43.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、以上に加え株式会社トラベックスツアーズののれんの減損損失を計上したことにより計画比1,068百万円減(62.9%減)となりました。ROEは計画比5.1ポイント減の、3.0%となりました。」

    2019年3月期計画に対し、売上高は上回った一方、経常利益、親会社株主帰属利益及びROEは下回った。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年3月期を初年度とし、平成31年3月期に完結する中期経営計画「みらい2018」では、事業ポートフォリオと収益基盤の確立を重点課題とし、スクロールグループの未来を築く成長戦略を推進してまいります。 当社グループは、目標とする経営指標として前期対比売上高成長率10%以上、売上高経常利益率6%以上、ROE10%以上を掲げております。これらを重要な指標として認識し、今後も事業の効率化や販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいります。」

    売上高成長率10%以上、売上高経常利益率6%以上、ROE10%以上を「みらい2018」に関連する目標経営指標として明示している。
一緒に動いた変遷

「物流倉庫の人材不足によるサービス品質・業務効率悪化リスク」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1物流倉庫の人材不足によるサービス品質・業務効率悪化リスク3回
  3. 2監査等委員会設置会社による監督機能の向上2回
  4. 3グループ全体の内部統制・リスク管理・コンプライアンス体制2回
  5. 4静岡県・首都圏近郊の大規模災害による物流・受注処理停止リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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