丸紅(8002)・目標前進
ROE10%以上の確保
FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
17記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「親会社株主帰属持分当期利益率 13.61」
GC2027のROE15%目標に関連して、2025年度の親会社株主帰属持分当期利益率は13.61%となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ROE 15%」
GC2027でもROE15%を定量目標として掲げ、GC2024のROE目標を維持した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ROE 15% 22.4% 15.2% 15%程度」
GC2024のROE15%目標に対し、2023年度実績は15.2%、2024年度見通しは15%程度となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度の連結純利益は5,430億円と2年連続で最高益を更新。ROEは22%と2年連続で20%超」
GC2024のROE15%目標に対し、当年度のROEは22%となった。ROIC、CROIC、RORAによる資本効率・リスクリターン効率のモニタリングも継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ROE 10%以上 23.0%」
GC2021のROE10%以上の目標に対し、2021年度実績は23.0%となった。GC2024ではROE15%を目標とした。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「ROE 10%以上 約23%」
GC2021のROE10%以上に対する2021年度見通しを約23%とし、GC2024ではROE15%を定量目標とした。 - FY2021前進有価証券報告書
「「GC2021」における経営指標としてROE10%以上を設定していますが、事業戦略の強化を通じた実態純利益、基礎営業キャッシュ・フローの継続的な拡大と、戦略的な資本配分により、今後もROEの維持・向上に取り組んでいきます。」
ROE10%以上の指標を維持し、2020年度の親会社株主帰属持分当期利益率は15.57%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「GC2021」における経営指標としてROE10%以上を最低限クリアすべき水準として設定し、長期的な時価総額の向上を追求していく方針です」
赤字決算となった年度においても、GC2021のROE10%以上という最低限の経営指標を維持すると記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上」
GC2018実績はROE13.9%であり、GC2021でもROE10%以上の目標を維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「ROE 11.09% 13.97% 10%以上」
ROE10%以上の目標を維持し、当年度のROEは13.97%となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上 10%以上」
ROE10%以上の定量目標を修正せず再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上 10%以上」
ROE10%以上の定量目標を変更せず再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上 10%以上」
ROE10%以上の定量目標を修正せず再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上」
ROE10%以上の目標は修正されず、引き続き定量目標に含まれている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上 ―」
ROE10%以上の目標を再掲しており、進捗欄は「―」としている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ROE 10%以上」
ROE10%以上の目標を再掲している。当四半期の数値は表中の進捗を「―」としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「ROE 10%以上」
Global Challenge 2018の収益性目標。