Komori
丸紅(8002)・施策引き上げ

グローバル人材の登用・育成とダイバーシティ推進

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2022-Q3前進FY2023 – FY20262016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率については、当社行動計画(第2期)において2026年3月末までに10%以上とすることを目指していましたが、2026年3月末現在で10.4%となり目標を達成しました。行動計画(第3期)では、2031年3月末までに15%以上とすることを目指していきます。」

    女性管理職比率の第2期目標10%以上を10.4%で達成し、第3期では2031年3月末15%以上へ目標を引き上げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率について、2026年3月末までに10%以上にすることを目指しており、2025年3月現在で9.6%となっています。」

    女性管理職比率は前年度の9.0%から9.6%へ上昇し、2026年3月末10%以上の目標に対する進捗を更新した。正社員女性比率は30.1%、男性育児休業等取得率は95.0%となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年3月期より、経営戦略に資する人財戦略を策定・推進することを役割としてCHROを新設しました。」

    人財戦略会議「タレントマネジメントコミッティ」を運用し、CHROを新設した。女性総合職比率は2023年10月14.2%、管理職比率は9.0%、男性育児休業等取得率は79.3%となり、15%ルール、社内人財公募、ジョブマッチング等の施策も示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年4月1日に制定した5ヵ年の行動計画(第2期)では、2026年3月末までに、総合職全体に占める女性比率を15%以上(2023年3月31日現在13.2%)、管理職全体に占める女性比率を10%以上(2023年3月31日現在8.2%)にすることを含む4つの数値目標を設定し、女性活躍推進に注力しています。」

    丸紅人財エコシステムの取組みを、女性活躍推進2.0、2026年3月末の女性比率目標、新卒総合職女性比率39.4%などの数値と施策で具体化した。
  5. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「「丸紅人財エコシステム」を進化させ、企業価値の源泉となるグループ人財の成長・活躍を促進します。 ・ミッションを核とする人事制度  :実力本位の徹底とチャレンジの促進 ・多様な人財の活躍・育成     :働く環境の最適化と人財育成の強化 ・タレントマネジメントコミッティ :社長・CAO・CSO主導による人財戦略の推進」

    従来のグローバル人材・ダイバーシティ施策が、GC2024の「丸紅人財エコシステム」として、人事制度、多様な人財、経営主導の委員会を含む枠組みに整理された。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「マーケットバリューの高い人財、多様性、人が活き・繋がる風土のもとで、丸紅グループ社員一人ひとりが、Global crossvalue platformの一員として新たな価値創造を担う、丸紅グループ人財戦略を推進します。」

    グローバル人材の登用・育成とダイバーシティ推進が、マーケットバリュー、多様性、人が活き・繋がる風土、価値創造を軸とする人財戦略として再定義された。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「丸紅グループの価値最大化に資する最適な人材の登用・配置を推進するために、人事制度の一部改訂及び新規施策を実施・導入いたしました。」

    人材の登用・配置に向け、人事制度の一部改訂と新規施策の実施・導入を行った。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    グローバル人材の登用・育成、ダイバーシティ、人材の登用・配置を再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    グローバル人材の登用・育成、ダイバーシティ、人材の登用・配置を再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    グローバル人材の登用・育成、ダイバーシティ、人材の登用・配置を再掲している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「丸紅グループの価値最大化に資する最適な人材の登用・配置を推進するために、人事制度の一部改訂を行いました。」

    人材の登用・配置を進めるため、人事制度の一部改訂を実施した。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    グローバル人材の登用・育成とダイバーシティ推進を再掲している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    グローバル人材の登用・育成とダイバーシティ推進を再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバルの中で勝ち抜ける強い人材を登用・育成します。また、グループ内ダイバーシティを一層推進し、人材の登用・配置を行うことで、個々の人材が、仕事に誇りとやりがいを持てる企業グループを目指します。」

    人材の登用・育成、ダイバーシティ、配置を人材戦略の具体策として掲げた。
一緒に動いた変遷

「配当後フリーキャッシュフローの3カ年累計黒字化」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当後フリーキャッシュフローの3カ年累計黒字化6回
  3. 2営業キャッシュフロー極大化と成長事業への再投資6回
  4. 3洋上風力・太陽光など電力事業への投資6回
  5. 4新規投融資の拡大5回
  6. 5親会社所有者帰属当期利益2,500億円の達成5回
  7. 6財務基盤強化と既存事業・新規投資への内部留保活用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸紅の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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