くろがね工作所(7997)・事実後退
助成金収入による経常利益への寄与
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)23社が書いているテーマ・逆風4社・追い風18社
くろがね工作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3後退有価証券報告書
「助成金収入 15,168 -」
助成金収入は前年同四半期累計期間の15,168千円から当第3四半期累計期間はゼロとなり、経常損益への寄与がなくなった。 - FY2022後退有価証券報告書
「助成金収入 46,666 15,222」
助成金収入は前年度の46,666千円から15,222千円へ減少し、経常損益への寄与が縮小した。 - FY2022-Q3後退有価証券報告書
「助成金収入 45,977 15,168」
助成金収入は前年同期の45,977千円から15,168千円へ減少し、経常損益への寄与が縮小した。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「助成金収入 35,255 7,374」
助成金収入は前年同期の3,525万5千円から737万4千円へ減少し、経常損益への寄与が縮小した。 - FY2021助成金収入の通期計上有価証券報告書
「助成金収入 4,755 46,666」
助成金収入は前年度4,755千円から当年度46,666千円へ増加し、経常損失縮小の一因となった。 - FY2021-Q3助成金収入の増加継続有価証券報告書
「助成金収入 - 45,977」
当第3四半期累計期間の助成金収入は45,977千円となり、経常損失の縮小要因の一つとなった。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「経常利益は助成金収入35百万円が発生したこと等により28百万円(前年同四半期は経常損失96百万円)となりました。」
当第2四半期累計期間に助成金収入35百万円が発生し、経常利益28百万円の要因の一つとなった。