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くろがね工作所(7997)・事実前進

営業活動を中心とした現金及び現金同等物の増加

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-07-15。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2024-Q1その他FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15前進決算

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 173,548 341,828」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の173百万円から342百万円へ増加し、現金及び現金同等物も期首比345百万円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額1億35百万円等の資金減少要因がありましたが、売上債権の減少額3億44百万円、仕入債務の増加額91百万円等の資金増加要因の結果、3億41百万円の資金増加(前中間連結会計期間は1億73百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の1億73百万円増加から3億41百万円増加へ拡大し、現金及び現金同等物も期首比3億45百万円増加した。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー黒字化と現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券売却損益5億63百万円、仕入債務の減少額3億29百万円等の資金減少要因がありましたが、税金等調整前当期純利益5億47百万円、減価償却費1億56百万円、売上債権の減少額2億30百万円等の資金増加要因があり、差引76百万円の資金増加(前連結会計年度2億48百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年の2億48百万円の減少から76百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も期末に10億26百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字化と現金増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加額1億58百万円等の資金減少要因がありましたが、税金等調整前中間純利益が39百万円、減価償却費が75百万円、仕入債務の増加額が1億6百万円、未払消費税等の増加額が86百万円等の資金増加要因の結果、1億73百万円の資金増加(前中間連結会計期間は5億78百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の5億78百万円の減少から1億73百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も期首比92百万円増加した。
  5. FY2024営業キャッシュ・フロー赤字継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2億40百万円、減価償却費1億38百万円等の資金増加要因がありましたが、投資有価証券売却益2億20百万円、前連結会計年度における京都工場の売却に伴う法人税等の支払が増加したことにより、法人税等の支払額4億72百万円等の資金減少要因があり、差引2億48百万円の資金減少(前連結会計年度4億28百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは4億28百万円の減少から2億48百万円の減少へ赤字幅が縮小したが、現金及び現金同等物は3億92百万円減少し、期末残高は7億57百万円となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が1億17百万円、仕入債務の増加額1億76百万円等の資金増加要因がありましたが、売上債権の増加額3億9百万円、棚卸資産の増加額1億30百万円、法人税等の支払額4億51百万円等の資金減少要因の結果、5億78百万円の資金減少(前年同四半期は13百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの減少額が前年同期の13百万円から578百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期首比492百万円減少して657百万円となった。
  7. FY2024-Q1現金減少と売掛債権等増加の併存有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は81億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて49百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が80百万円、商品及び製品が38百万円、仕掛品が78百万円、有形固定資産その他(純額)が1億17百万円、投資有価証券が68百万円増加したこと等がありましたが、現金及び預金が3億13百万円、電子記録債権が1億35百万円減少したこと等によるものであります。」

    第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。現金及び預金は3億13百万円減少し、売掛金・仕掛品等の増加と併存した。
  8. FY2023売却収入を中心とする投資キャッシュ・フローで現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億51百万円の増加となり、当連結会計年度末は11億50百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は5億51百万円増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは4億28百万円の減少であり、有形固定資産・投資有価証券の売却による投資活動の資金増加が寄与した。
  9. FY2023-Q3現金及び預金の増加有価証券報告書

    「現金及び預金 658,819 923,284」

    現金及び預金は前連結会計年度末の658,819千円から923,284千円へ264,465千円増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023-Q2投資活動による資金増加で現金残高が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、4億20百万円増加し10億18百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は4億20百万円増加した。営業活動は13百万円の資金減少だった一方、固定資産売却手付金や投資有価証券売却収入により投資活動は8億75百万円の資金増加となった。
  11. FY2023-Q1現金減少と総資産微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は86億63百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億43百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が1億41百万円減少したこと等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が55百万円、投資その他の資産(その他)が2億28百万円増加したこと等によるものであります。」

    総資産は1億43百万円増加した一方、現金及び預金は1億41百万円減少した。
  12. FY2022営業キャッシュ・フロー増加継続も期末現金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億71百万円の減少となり、当連結会計年度末は5億98百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは181百万円の増加だったが、投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は前年度末から171百万円減少した。
  13. FY2022-Q3現金及び預金減少有価証券報告書

    「この主な要因は投資有価証券が2億94百万円増加しましたが、現金及び預金が1億55百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が1億64百万円、仕掛品が3億24百万円、建物及び構築物(純額)が1億37百万円減少したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前年度末比1億55百万円減少した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  14. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー増加と現金残高増加の一方で財務支出継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億4百万円増加し8億74百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億11百万円の増加、投資活動は29百万円の増加となった一方、財務活動は2億37百万円の減少となり、現金及び現金同等物は1億04百万円増加した。
  15. FY2022-Q1現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は92億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億95百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が93百万円、原材料及び貯蔵品が12百万円、投資有価証券が1億11百万円増加したこと等がありましたが、現金及び預金が1億56百万円、仕掛品が3億19百万円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金が前年度末比1億56百万円、仕掛品が3億19百万円減少し、総資産も3億95百万円減少した。
  16. FY2021営業活動による資金増加と現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却益1億16百万円、たな卸資産の増加額57百万円等の資金減少要因がありましたが、減価償却費2億3百万円、退職給付に係る負債の増加額75百万円、売上債権の減少額1億59百万円等の資金増加要因があり、差引2億90百万円の資金増加(前連結会計年度6億4百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の604百万円減少から290百万円増加へ転じ、現金及び現金同等物も145百万円増加して770百万円となった。
  17. FY2021-Q3現金及び預金の微増有価証券報告書

    「現金及び預金 629,903 636,208」

    現金及び預金は2020年11月末の629,903千円から2021年8月末の636,208千円へ微増した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  18. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー増加と現金残高減少の併存有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億8百万円減少し5億16百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは348百万円の増加となったが、投資活動・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は期首比108百万円減少した。
  19. FY2021-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書

    「現金及び預金が2億75百万円、受取手形及び売掛金が1億52百万円、投資有価証券が1億15百万円増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前年度末比275百万円増加した。なお、第1四半期の連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費2億33百万円、投資有価証券評価損1億89百万円等の資金増加要因がありましたが、税金等調整前当期純損失4億82百万円、たな卸資産の増加1億29百万円、仕入債務の減少2億80百万円等の資金減少要因があり、差引6億4百万円の資金減少(前連結会計年度5億44百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の5億44百万円増加から6億04百万円減少へ転じ、現金及び現金同等物も5億27百万円減少した。
  21. FY2020-Q3現金及び預金の大幅減少・第3四半期キャッシュ・フロー未作成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は94億98百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億89百万円減少いたしました。この主な要因は仕掛品が2億48百万円増加しましたが、現金及び預金が5億68百万円、受取手形及び売掛金が73百万円、建物及び構築物(純額)が57百万円、投資有価証券が92百万円減少したこと等によるものであります。」「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    現金及び預金は前年度末比568百万円減少した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は引き続き作成されていない。
  22. FY2020-Q2営業活動による資金増加幅縮小と現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、81百万円増加し12億33百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首比81百万円増加して12億33百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは57百万円の資金増加で、前年同期の210百万円から増加幅が縮小した。
  23. FY2020-Q1現金及び預金の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は101億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて3百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が2億22百万円、投資有価証券が90百万円減少したこと等がありましたが、受取手形及び売掛金が2億15百万円、仕掛品が1億30百万円増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金が前年度末比2億22百万円減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  24. FY2019営業活動による資金増加と期末現金の増加を通期確認有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失2億54百万円、過年度決算訂正関連費用引当金の増減額65百万円、投資有価証券売却益26百万円等の資金減少要因がありましたが、減価償却費2億62百万円、棚卸資産の減少6億80百万円等の資金増加要因があり、差引5億44百万円の資金増加(前連結会計年度5億27百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは544百万円増加し、現金及び現金同等物も期末に1,151百万円となり、前年度末比378百万円増加した。
  25. FY2019-Q3現金及び預金の増加・第3四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は101億85百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億67百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が2億63百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が2億70百万円、商品及び製品が1億13百万円、仕掛品が3億44百万円、投資有価証券が1億10百万円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比263百万円増加したが、受取手形・売掛金、商品・製品、仕掛品、投資有価証券の減少により総資産は667百万円減少した。第3四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  26. FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー増加も現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億39百万円減少し6億33百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少額3億92百万円等による資金減少要因がありましたが、減価償却費1億28百万円、たな卸資産の減少額6億39百万円等の資金増加要因の結果、2億10百万円の資金増加(前年同四半期は81百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の減少から2億10百万円の増加に転じたが、投資・財務活動等の影響で現金及び現金同等物は期首比1億39百万円減少した。
  27. FY2019-Q1現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は100億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億47百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金が4億41百万円、受取手形及び売掛金が1億50百万円、仕掛品が2億4百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比441百万円減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  28. FY2018-Q3現金及び預金の減少継続・第3四半期キャッシュ・フロー未作成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は122億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億50百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が77百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が5億56百万円、仕掛品が3億86百万円増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比77百万円減少した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  29. FY2018-Q2営業活動による資金減少と現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、1億6百万円減少し6億64百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費1億37百万円、仕入債務の増加額1億94百万円等による資金増加要因とたな卸資産の増加額2億56百万円等による資金減少要因の結果、81百万円の資金減少(前年同四半期は5億8百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の増加から81百万円の減少に転じ、投資活動による減少も重なって現金及び現金同等物は前年度末比106百万円減少した。
  30. FY2018-Q1現金及び預金は増加したが営業キャッシュ・フローは未開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の総資産は12,457百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,076百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が68百万円、受取手形及び売掛金が797百万円、商品及び製品が95百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末比68百万円増加したが、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動による増加とは記載されていない。
  31. FY2017営業活動による資金増加と期末現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ93百万円の増加となり、当連結会計年度末は7億70百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが285百万円の資金増加となり、期末の現金及び現金同等物も前年度末比93百万円増加した。
  32. FY2017-Q3現金及び預金の増加を確認有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の総資産は12,197百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,116百万円増加いたしました。この主な要因は建物及び構築物(純額)が59百万円減少しましたが、現金及び預金が250百万円、受取手形及び売掛金が816百万円、商品及び製品が56百万円増加したこと等によるものであります。」

    四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していないが、前連結会計年度末比で現金及び預金が250百万円増加した。
  33. FY2017-Q2営業活動による資金増加と現金及び現金同等物の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動による資金の増加508百万円、投資活動による資金の減少53百万円、財務活動による資金の増加190百万円となったこと等により、前連結会計年度末に比べ、645百万円増加し1,322百万円となりました。」

    営業活動による資金が508百万円増加し、投資・財務活動の影響を含めて現金及び現金同等物は期首から645百万円増加した。
  34. FY2017-Q1四半期末の現金及び預金が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 692,135 648,414」

    現金及び預金は前連結会計年度末の692,135千円から当第1四半期末の648,414千円へ減少した。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  35. FY2016営業活動による資金増加と期末現金減少が併存有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億44百万円の減少となり、当連結会計年度末は6億77百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、差引2億17百万円の資金増加(前連結会計年度1億28百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは増加に転じたが、投資・財務活動等の影響により期末現金及び現金同等物は減少した。
  36. FY2016-Q3期首比増加を確認有価証券報告書

    「この主な要因は仕掛品が1億49百万円、投資有価証券が2億26百万円等それぞれ減少しましたが、現金及び預金が2億22百万円、受取手形及び売掛金が4億33百万円、商品及び製品が1億26百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で2億22百万円増加。ただし、第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動による増加とは記載されていない。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動による資金の増加483百万円、投資活動による資金の減少86百万円、財務活動による資金の増加204百万円となったこと等により、前連結会計年度末に比べ、601百万円増加し1,422百万円となりました。」

    営業活動による資金増加を含め、現金及び現金同等物が期首から601百万円増加したと記載。
一緒に動いた変遷

「働き方改革を背景とした大規模オフィスリノベーション需要」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1働き方改革を背景とした大規模オフィスリノベーション需要3回
  3. 2円高・原油安・新興国減速等による先行き不安定2回
  4. 3横断型プロジェクト・セールスチームによるパッケージ・ソリューション営業2回
  5. 4建築付帯設備機器の工場稼働率低下による原価率上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くろがね工作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動を中心とした現金及び現金同等物の増加|くろがね工作所(7997)の変遷 | Komori