立川ブラインド工業(7989)・リスク対処
シャッター開閉機の受注減少
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シャッター開閉機用減速機の受注減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019対処有価証券報告書
「メンテナンス法令化を背景に、シャッタ開閉機用減速機の受注は堅調に推移いたしましたが」
シャッター開閉機用減速機の受注が堅調に推移し、過年度の受注減少影響は通期でも緩和された。 - FY2017対処有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が軟調に推移するなか、特殊減速機やシャッター開閉機等の受注が堅調に推移し、売上高は3,311百万円(前期比8.3%増)となりました。」
シャッター開閉機等の受注が堅調に推移し、減速機関連事業は増収となったため、従来の受注減少影響はさらに緩和された。 - FY2017-Q1対処有価証券報告書
「設備投資に持ち直しの動きが見られるなか、シャッター開閉機や特殊減速機等の受注が堅調に推移し、売上高は810百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」
従来のシャッター開閉機の受注減少影響に対し、シャッター開閉機や特殊減速機等の受注が堅調に推移し、減速機関連事業は増収となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が軟調に推移するなか、営業力強化による特殊製品等の受注獲得に努めましたが、シャッター開閉機等の受注減少影響により、売上高は3,058百万円(前期比5.5%減)となりました。」
シャッター開閉機等の受注減少が通期でも減速機関連事業の売上減少要因として記載された。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「国内外の設備投資動向が軟調に推移するなか、営業力強化による受注獲得に努めましたが、シャッター開閉機の受注減少影響等により、売上高は2,216百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」
シャッター開閉機の受注減少影響が続き、減速機関連事業の売上高減少要因として再掲された。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「特殊減速機および汎用減速機の受注は堅調に推移いたしましたが、シャッター開閉機の受注減少影響等により、売上高は1,510百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」
減速機関連事業では特殊・汎用減速機の受注が堅調だった一方、シャッター開閉機の受注減少等により売上高が前年同期比7.6%減少した。