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立川ブラインド工業(7989)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-08)では「実績引用」

パズルタワーに重点を置いた営業

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – 2026-05-082016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 3
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駐車場装置関連事業の増収増益3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また既設物件に対する付加価値提案により改修工事が増加したことで、事業全体の売上高は3,076百万円(前期比0.4%増)となりました。」

    パズルタワーの新設工事と既設物件への付加価値提案による改修工事を組み合わせる営業方針を再確認した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「既設物件に対する付加価値提案による改修工事の受注獲得に注力するも、主力製品の「パズルタワー」の新設工事が減少したことにより、売上高は1,276百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    既設物件への付加価値提案・改修工事受注に注力し、パズルタワー新設工事の減少を補う従来の営業方針を再確認した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原材料価格の原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活用した新規開拓、既設物件の改修・付加価値提案、原価管理の徹底を再確認した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、高騰する原価管理の徹底による受注・収益獲得を再確認した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、高騰する原価管理の徹底を再確認した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、高騰する原価の管理徹底を再確認した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、原価管理の徹底を再確認した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、原価管理の徹底を再確認した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「付加価値提案により改造改修案件の受注は堅調に推移しましたが、新築工事における主力の「パズルタワー」の大型物件が減少し」

    改造改修案件への付加価値提案を継続した一方、新築工事ではパズルタワーの大型物件が減少した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案による受注・収益獲得を再確認した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化を再確認した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化を再確認した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「新築工事において、主力製品である「パズルタワー」の工事が進捗するとともに、改造改修案件の受注が堅調に推移したことで、売上高は3,579百万円(前期比 32.5%増)となりました。営業利益につきましては、製造・施工コストの管理体制強化など継続的な原価低減活動に努めたことにより、358百万円(前期比 57.2%増)となりました。」

    パズルタワーの工事進捗と改造改修案件の受注堅調により、通期売上高3,579百万円、営業利益358百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化を再確認した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    くし歯式の強みを活かした新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化を再確認した。
  16. FY2021-Q1製品特性を軸にした新規開拓の具体化有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより、受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    従来の新規開拓・既設物件への改修提案等に加え、駐車場装置の「くし歯式の強み」を営業展開の軸として明示した。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    パズルタワー単一製品への重点営業から広げた、新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、コスト管理体制強化を再確認した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより受注・収益の獲得に努めてまいりました。」

    新規開拓、既設物件への改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化による受注・収益獲得を再確認した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより受注・収益の獲得に努め」

    従来のパズルタワー重点営業から広げた、新規開拓、既設物件の改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制強化の施策を再確認した。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案を推進し、製造・施工コストの管理体制強化を進めることにより受注・収益の獲得に努め」

    従来の『パズルタワー』重点営業から、新規開拓、既設物件の計画的な改修・付加価値提案、製造・施工コスト管理体制の強化へ施策の対象を広げた。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「『パズルタワー』や『スーパーパズル』(大規模地下駐車場)の大型物件を計上したことで、売上高は3,687百万円(前期比75.6%増)となりました。」

    パズルタワーに加えてスーパーパズルの大型物件を計上し、駐車場装置関連事業の売上高が前期比75.6%増となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーに重点を置いた営業とコスト競争力強化の方針を、前四半期までと同じ表現で再確認した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーに重点を置いた営業とコスト競争力強化の方針を再掲した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「独自の付加価値提案を積極的に展開し、受注獲得に努めた結果、『スーパーパズル』(大規模地下駐車場)の大型物件を計上したことで、売上高は1,014百万円(前年同期比55.0%増)となりました。」

    従来のパズルタワー中心の営業に加え、『スーパーパズル』の大型物件を計上し、駐車場装置関連事業の売上高は前年同期比55.0%増となった。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーに重点を置いた営業とコスト競争力強化の方針を通期でも再掲した。一方、同製品の新規着工減少により事業業績は悪化した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーに重点を置いた営業とコスト競争力強化を再掲した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーに重点を置いた営業とコスト競争力強化を再掲した。一方、セグメント実績ではパズルタワーの新規着工が減少したと記載された。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ホテルや都市再開発案件に入出庫速度の速い『パズルタワー』が採用されたことや、改造・改修工事案件において受注が伸長したことで、売上高は654百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    ホテル・都市再開発案件でパズルタワーが採用され、改造・改修工事案件の受注も伸長した結果、売上高は前年同期比16.8%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「ビジネスホテル、マンション、都市再開発案件において受注が伸長したことにより、売上高は2,941百万円(前期比12.6%増)となりました。営業利益につきましては、資材価格等の上昇傾向が続くなか、選別受注と原価低減活動に取り組み239百万円(前期比65.1%増)となりました。」

    ホテル、マンション、都市再開発案件の受注伸長により増収となり、選別受注・原価低減活動のもと営業利益も239百万円、前期比65.1%増となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新築案件の受注が堅調に推移したことにより、売上高は2,073百万円(前年同期比2.7%増)となりました。営業利益につきましては、資材価格等の上昇傾向が続くなか、継続的な選別受注や原価低減活動等の取り組みにより、150百万円(前年同期比32.6%増)となりました。」

    新築案件の受注が堅調に推移し、選別受注・原価低減活動の継続により営業利益が150百万円、前年同期比32.6%増となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「機械式立体駐車場を取り巻く市場環境に持ち直しの動きが見られ、駐車場装置の新規受注が好調に推移したことで、売上高は560百万円(前年同期比13.2%増)となりました。営業利益につきましては、資材価格等の上昇傾向が続くなか、継続的な選別受注や原価低減活動等の取り組みにより、38百万円(前年同期比549.5%増)となりました。」

    駐車場装置の新規受注が好調に推移し、選別受注・原価低減活動も継続した結果、営業利益は38百万円、前年同期比549.5%増となった。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「駐車場市場規模の縮小に伴う競争激化の環境下において、適正な利益水準を確保するため選別受注を優先した結果、売上高は2,611百万円(前期比5.4%減)となりました。営業利益につきましては、資材価格等の上昇傾向が続くなか、選別受注と原価低減活動に取り組み145百万円(前期比187.3%増)となりました。」

    パズルタワー中心の営業方針に加え、適正利益確保のため選別受注を明示し、営業利益145百万円、前期比187.3%増を記載した。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    パズルタワーへの営業集中とコスト競争力強化に加え、新規着工および多段式駐車場の受注が堅調に推移したと記載した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め」

    主力製品への営業集中とコスト競争力強化を駐車場装置関連事業の施策として掲げた。
一緒に動いた変遷

「顧客満足度向上と市場拡大に向けた製品開発・市場浸透」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客満足度向上と市場拡大に向けた製品開発・市場浸透8回
  3. 2保有技術を活かした特殊製品による成長分野への提案営業6回
  4. 3コスト低減・生産性向上による収益改善5回
  5. 4生産設備投資による品質・原価・生産性向上3回
  6. 5駐車場装置の省エネ・安全性向上3回
  7. 6シャッター開閉機の受注減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
立川ブラインド工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パズルタワーに重点を置いた営業|立川ブラインド工業(7989)の変遷 | Komori